5.0
大学生時代が懐かしくなりました
はるか昔ですが、、、
高校までとだいぶ違う環境、友人関係に、一歩一歩マイペースに適応していって、だんだん大人になっていったなあ。
ほのちゃん見て、懐かしさと、過去の自分も頑張ってたね、って労ってあげたい気持ちになりました。
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69323位 ?
はるか昔ですが、、、
高校までとだいぶ違う環境、友人関係に、一歩一歩マイペースに適応していって、だんだん大人になっていったなあ。
ほのちゃん見て、懐かしさと、過去の自分も頑張ってたね、って労ってあげたい気持ちになりました。
松下由樹さんが好きで、シリアスな役も素敵ですが、今回みたいにぶっ飛んだ役も、ココリコミラクルを思い出して楽しく拝見してました。
最後は、漫画のほうは、こんな感じになっちゃったんですね。
テレビの終わり方のほうが、全体の世界観を崩さなくてよかったなあ。
作者の紅茶、お茶文化好きがよくわかる作品。
紅茶好きからすると、あるあるなトピックでも、美しい絵を鑑賞しながら共感できるのがウレシイ。
お仕事モノとしては、芹沢くんが活躍するいくつかのエピソードが展開していって、安定感あって読み進めるんだけれども。
芹沢くんの恋心設定は回収するのか?どう回収するんだ?いらなくなかった?と、ちょっとモヤモヤ。
飯田さんのキャラも、こんなだっけ?という気もするし、社内探偵の世界観はほぼ無いけれど、これはこれで、全然別の作品として楽しめます。
コミカルだけどリアリティあるし、テンポよく展開していくので、ドラマ化してほしいです。
トリックの時の仲間由紀恵さんや、謎解きの頃の北川景子さんなんかピッタリだと思うけど、今だと年齢設定があわないからなあ。やっぱり松下奈緒さんかな?
松本さんの演じるお医者さんの優しい眼差し、話し方など、原作とあっていますね。こんなお医者さんが近くにいたらいいなあ。
SF的な世界観に、しっかりと構成されたミステリー要素、丁寧な人物描写、美しい絵、スピード感のある展開、すべてが素晴らしく、一気に課金して最後まで読み進んでしまいました。
薪さんの実写版は山田涼介さんがイメージだったなあ。
主人公がいろいろな困難を乗り越えながら、どんどん成長していくのを、応援しながら一気に読み進めてしまいました。
みんながまた再会し、一緒に笑いあえる未来が来ますように!
グロは苦手ですが本筋じゃないし、あっさりしているので読み進められます。
1つのストーリーの長さもちょうどよく、シリーズものならではで、複数のストーリーの先に、最後にはラスボスと対決というテンプレ的な展開が見えているので、安心して期待しながら読み進められます。
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やまとは恋のまほろば