人間力を垣間見るものでした。主人に使える役割を持っていながらも、主人への無礼をしっかりと詫びて、人間として素晴らしいなと思います。これでチームアウト整った。
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人間力を垣間見るものでした。主人に使える役割を持っていながらも、主人への無礼をしっかりと詫びて、人間として素晴らしいなと思います。これでチームアウト整った。
独身理想の裁判が始まる。まず原告の女性側が陳述を始める。ゆにさんたちは傍聴席でパワーをおくる。こんな素晴らしい友情ってあるのかな。印象的な一言、ここまで人の人生をめちゃくちゃにしておいて、男は、最初と何もなかったかのように暮らし続ける。こんな冷酷な、無責任な男に育ててはならないね。裏切られたのは、原告の女性だけではなく、男の妻と子供もだ。子供が生まれて、妻が子供にかかりきりで、自分は寂しかったから浮気をしたと供述しているが、妻と一緒に子育てをしていたら、寂しくて、浮気どころではない位、育児が激務だってわかる。
裁判の後半、被告の、独身偽装をしていた男の供述に入ります。裁判で原告は勝ちますが、抑止力になるほどの賠償金の額にはなりませんでした。しかし、勝訴は勝訴だ。小さな1歩である。この女性の世界が強くなるよう応援したい。
都の父親が怪我をして里帰りする。しかしそこは、昭和のままのモラハラ王国。父親は入院中40過ぎた。息子の世話をかいがいしく見る。年老いた老婆、つまり母親の姿がそこにはあった。老婆は気づいている、自分に尊厳を持たれていないことを。
独身偽装の裁判に乗り込みます。男にやりたい放題されて、人生めちゃくちゃにされてたまるか!
結婚偽装、、、
クズだな
月寒さんが、みなみに会いたいって!
うずらちゃんが、感情を言葉にし始めて良い感じ。そして清隆は、やっぱり自分は悪くないばかりやっていて、相手を受け入れる事はまだしていない。次が楽しみ。
清隆とうずらの話し合いが始まる。清貴は自分がDVだとは思っていない。しかし、うずら親族の介入により、フェアに話し合いが執行しようとしている。面白くていい感じ。
いよいよ清隆のDVが明るみに出て、2人の関係が、変化して行きます。清隆は自分が迷惑かけられているの一点張り。ほんとイライラしますよね。でもこれからこれから。
後宮のポクチャ~下女から王の側室へ!?~
024話
第24話