流れ的には実はシルヴィのことを気になってるから通ってる…んだろうけど、ただただウザイ。
多少可愛げや色気があれば読んでいて楽しいけど全然楽しくない。全然キュンキュンしない。
それよりどうして水の精霊だけセーラー服なの?最初に出てきた時のガッカリ感が半端なかった
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流れ的には実はシルヴィのことを気になってるから通ってる…んだろうけど、ただただウザイ。
多少可愛げや色気があれば読んでいて楽しいけど全然楽しくない。全然キュンキュンしない。
それよりどうして水の精霊だけセーラー服なの?最初に出てきた時のガッカリ感が半端なかった
シルヴィの態度に文句つけておいて自分は言いたい放題。
やり過ぎたら謝ればいいと思ってる。さっき謝ったばかりですぐまた謝る。
謝罪の言葉に重みがなくて安っぽく感じる。
信用出来ないとめちゃくちゃ顔に出しすぎなのも育ちが悪そうだけど本当に皇子なの?って感じ。それは作画家さんの表現力の問題ですかね。
せっかくのざまぁ展開がいまいちすっきりしない。
もう出てくんな…と思ってしまう男主人公です。
相手がいる身でほかの女性に手を出すなど
「品性 下劣 の極み」ですわー
いい言葉だなあ
味のいい大根。何それ食べてみたい。
イオナちゃんの赤い瞳は誰に似たのやら
そしてイオナという名は誰がつけたの?
皇女さまは娘に名前をつけていたはず。本当の名前は何?
皇女さまは亡くなったんだっけ??
イオナちゃんの絶対領域ー!ミニスカとオーバーニー!もう現代の服と変わないな。ドレスがよかった。男装よりもドレス。
イオナちゃんのお母さんは現皇帝(当時皇子)の妹?ってこと?いやお姉さん?皇太子とはいとこ同士?
結婚できるな…皇太子歓喜…?
皇子がどうして皇帝になれたんだろう?まさか…?
伯爵はそのネタで釈放してもらえると本気で思ったのか?無理でしょ…
最後に「演技指導 レロイ」と…。よかったー。
皇太子へのあの色仕掛けの演技指導は公爵だったのねw
にしても本当に面倒臭い男だな、皇太子は。
自分から離れていかないようにイオナちゃんの手を汚させたのか…
拒絶されるのは面白くないけど追われるのも嫌だって?好きなくせに?
あの色仕掛けで皇太子の気持ちがどう変わるのか…変わっても気持ち悪いだろうな
あっれー?…イオナちゃん?あっれー??
公爵にプロポーズをして、公爵からもやっとプロポーしてもらえてやっと両想い…と思ったらあっれーー??ww
イオナちゃんが皇太子の愛人という誤解がやっととけてよかった。誤解というか皇太子が公爵をだましやがったからなんだけど
イオナちゃんのネグリジェ姿がエロくて、公爵に見てもらいたい!と思ったら来たよー。にしては無反応じゃん。なんでときめかないのよ。
さては、せっかくの夜中に2人きりのシーンだからと、作画家さんがエロく描いてくれたのかな?
護衛だから皇太子の姿はほとんど後ろ姿しか見た事ないのか?
キモイ皇太子の気持ちになんて一生気付かないでいられるならそれに超したことはない
舞踏会で令嬢をおいて男主人公がどこかに行くこと…それがフラグ…
悪役令嬢はスローライフをエンジョイしたい!~やっと婚約破棄されたのに、第二王子がめっちゃストーカーしてくるんですけど…~
006話
第3話(2)