4.0
作者さんにしたら大人しめです
作者さんのホラー大好きでほとんど読んでいますが、顔を見るなは大人しめの作品が多いです。
私には若干もの足りませんでしたが、恐い作品やグロい作品が苦手な人にもお薦めです。
なお、最初の安い車は恐之本にも載っています。
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1
11位 ?
作者さんのホラー大好きでほとんど読んでいますが、顔を見るなは大人しめの作品が多いです。
私には若干もの足りませんでしたが、恐い作品やグロい作品が苦手な人にもお薦めです。
なお、最初の安い車は恐之本にも載っています。
2人の大ファンで2人の関連するホラーは多分全部読んでいます。闇異本も2人の後書きが読みたくて、ここで全話購入しているのに、コミックシーモアで1巻購入して2人の後書きを読みました。それなりに面白かったですが、作品が全てかぶるのでお薦め出来ないです。
はじめのうちは作品は面白かったのですが、黒い人が編集長の怖い話を聞くと出るという肉こぶをとる話は不要だと思っていましたが、最新話あたりでは肉こぶの話も続きが気になるようになりなってきました。
最初の黒い家はそれほど面白くてなかったですが他は面白かったです。
マネキンは不気味でした。閲覧者も不気味です。
みんなのレビューランキング1位だったので、どんな作品か気になって見に行きました。
偉そうなお嬢様ギャグは白鳥麗子でございます以来読んでなかったが、面白かったです。
あらかじめ、コメントを読んだのででストーリーはわかっていましたが
それでも男爵令嬢などのキャラも面白く良かったです。
バイトの達人のおばさんがトラブルを解決するというテンプレートを考えたのは、既に6話を書いた後だそうです。よって、最初の6話は飛ばして7話から読むのをお勧めします。作者のユーモアのある落ちが楽しめるのは14話~16話、17話~19話あたりで落ちがクスっと楽しめます。
始め面白くなく我慢して読むとだんだん面白くなり最後まで読みましたが、面白くない部分は飛ばすのがお薦めです。
姑、義妹に苛められた、夫に裏切られていた主人公だったが、最後は大物の孫だったことがわかり、苛めた者に復讐をする話。夫の裏切りは予想外で一流企業のオーナー社長の孫だと偶然わかるところはご都合主義だが、私は面白かった。
評価で高評価のコメントで1つ星のがあるが、これは最高が☆と勘違いしているとおもわれるので☆☆☆☆☆に直しても良いような気がします。
酷い姑がでてきますが、このシリーズではスタンダードwです。終わり方も姑が生きているので、それほど怖い終わり方ではありません。
むしろ、病気のせいなら仕方がないなと思わせる終わり方です。
近所のものまで巻き込む酷い姑だった。近所の子供に殺されたのだろうが、良く、部屋に入ってガソリンを混ぜることが出来たな。
この作者さんの作品が好きで良く読んでいます。今回も楽しく読めました。最初に結末がわかるものも、それはそれで面白いですね。
あの有名な事件の漫画化かと、期待せずに軽い気持ちで読んだところ意外と面白かった。その後の話も読んだが、暗い話でも最後に救いがあり、特に「母、峠を越えて」は最後涙が出そうになった。
昔と比べ今はまだ良い時代ですね。
「凶悪犯」より「母、峠を越えて」をお奨めします。
まさか、殺めるまでやらないだろうと思いながらも、何故か作者の作品を読みたくなる。
画も好きなのかな。
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顔を見るな