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女の性悪ぶりは確かにイライラするけど、結局のところ男がバカなんだな、と。こういう風に世の中は成り立っているのね、と冷ややかになれるお話でした。
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女の性悪ぶりは確かにイライラするけど、結局のところ男がバカなんだな、と。こういう風に世の中は成り立っているのね、と冷ややかになれるお話でした。
社会人だから、いくら怖くても態度は考えないと。というより、このトラウマがあるなら事務だけやったらいいのに、営業で外回りという設定は変です。
この作者さんのお話(木更津くん~、それでも愛を~)、どちらにもハマったので迷わずこれも読みました。短いけど深く、色々考えさせられる。
本で原作を読みました。発達障がいや軽度の知的障がいが正しく理解され、少しでも生きやすい世の中のシステムになることを願います。
なんというか人間性を疑う、大事なものを見失ってる。登場人物の全員が腐っている気がしてムカムカしました。
自分もシングルマザーなので、感情移入しながら読みました。どっちも大切で手放せない辛さはとてもよく分かりますね。
コンプレックスが強いほど子供を支配しようとする。うちも酷かったけど、怖くて正常な考えも浮かばない。けど、みんながそうじゃない。
色んな意味で、無いな という感じがします。
顔が良くてモテるからといってこの異性関係のだらしなさはあり得ないし、主人公もいちいち鬱陶しい。
はじめ、めちゃくちゃ面白いと思ってテンポ良く読んだのですが、7話目あたりから分からなくなってきました。短編っぽいので、少し飛ばしてまた読もうか悩みます。
最初はきゅんきゅんする感じで読めるんですけど、話しが進むうちに違和感が出てきます。やはり、現実は一回りの年齢差は大きすぎますものね。
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親友は悪女