1.0
少しイライラしながら読んでいた
連載当時、主人公のメンタルの弱さにイライラしながら読んでいました。多分、ムヒョを読んだ事のある人は理解してくれると思う。
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65024位 ?
連載当時、主人公のメンタルの弱さにイライラしながら読んでいました。多分、ムヒョを読んだ事のある人は理解してくれると思う。
弱い人間に寄り添う優しさとそれを持っているが故に他者の心を踏みにじる人間が赦せない主人公が大好きです。丁寧な口調で悪人を断罪するシーンは必見です。
ドSな主人公とその主人公にゾンザイに扱われるヒロインが面白かったです。万の兵に108人の達人が立ち向かうという物語に胸が踊った分だけ打ち切りが残念だったです。
ヒロインの薄情さから読者に見放された作品だと解釈しています。“坊主憎けりゃ袈裟まで憎い”という言葉がある様に嫌いな相手が好きな人間にも魅力を感じない物です。
ギャグは面白くないし、絵柄も酷いです。何年か週間少年ジャンプで低レベルなギャグ漫画が連続で掲載されていた暗黒時代の作品の1つです。
全体的に“侍”又は“武士”というのを悪く捉えているのが珍しいと感じました。そして、主人公の敵が全体的にレベルが低いと感じました。最後の主人公達が勝った事で武士という身分が無くなりましたという展開が意味不明だったです。
今のジャンプでは厳しいが、青年誌で続編が読んでみたいです。オムニバス形式のホラー作品が好きな人にオススメです。
力を正しく使う心の強さをテーマにした作品で個人的には好きだったんですが、今は刺青という設定が悪かったのかと思っています。
本気で涙が出た事もある人情話、腹を抱えて笑ったギャグ、熱いバトルといった三拍子が揃った名作です。ファンタジー、不良バトル、能力バトル編と展開してもストーリーが破綻していないもこの漫画だけです。
キャラクターは格好良いし、能力の設定は悪くないが、はっきりと言って“ファッションショー”ですね。人が死なない程度に戦って最後は自滅か引き分けで緊迫感のカケラも無いです。
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ぼっけさん