ルビーはかわいいから、他所のスカウトさんもそりゃほっとかないよね。
地下アイドルの運営が「アイドル好きが高じてやってる半分趣味みたいな人もいる」って話、ミヤコさんも最初の頃「芸能事務所の社長と結婚すればイケメンタレントに会えると思ったのに」っていってたよね。そんなミヤコさんも今では頼れる社長だね。
-
1
96位 ?
ルビーはかわいいから、他所のスカウトさんもそりゃほっとかないよね。
地下アイドルの運営が「アイドル好きが高じてやってる半分趣味みたいな人もいる」って話、ミヤコさんも最初の頃「芸能事務所の社長と結婚すればイケメンタレントに会えると思ったのに」っていってたよね。そんなミヤコさんも今では頼れる社長だね。
アクア怖い、ルビーかわいそう。
でも、ママのことがそれだけ強烈な体験だったってことだよね。自分も前世であんな最期だったし。
まな板はスコンと切れるのにテーブルは無傷なあたりがチートかな…って思ってみたり。
やっぱり婚約者は思い込みっぽい。
笑顔で挨拶した→私のこと好きなのね→私たち婚約者ね。この流れですね。
ユミルは最初から今みたいにちやほやされてた訳じゃなかったんだ。そりゃ確かに王妃の座を狙ってた令嬢や娘を王にあてがいたかった貴族たちから見たら番なんて邪魔だよね。
ユミルも強かにずるくならないと生き残れなかったのかな、やり方は間違えてるけど。
唐揚げ定食被り、唐揚げレモン事件を思い出すw
「では私はどうすればよろしかったのでしょうか?」
ぼくちんが何も言わなくてもぼくちんの言って欲しいことを察してぼくちんを立ててご機嫌取って〜ってことでしょうね。
アリアンのあの様子を見ても本性に気付かないのか。恋は盲目ってことね。
「私と仕事、どっちが大事なの!?」っていうやつに碌なやつはいないけど、団長はそんなに忙しいなら何で仕事の時間にアリアンの部屋来てるの?バカなの?
途中まで「検察って訴えてる側だよね?なんで弁護してるっぽいの?」と思ってたらそういうことか。
王妃さまを叩く流れより無実を認めた方がおいしいのね。
番の狙い?知らね。どうせまた頭の悪いこと企んでるんでしょ。
本編の方は網浜さんが本当にムカつく人でそれを楽しんでたんだけど、こちらはひたすら笑えた。
スピンオフらしく本編で出て来たエピソードもてんこ盛りだし、血糖値とか唐揚げのレモンとか白湯とかハダカデバネズミとか。
なかなか良いスピンオフ。
【推しの子】
015話
第十二話