「僕は学生で〇〇ではないです」の羅列が面白かった。ああ、あの作品か…ってなるのもあれば知らないのもあるけど、思えば色々あるんだな〜。
そういえば、以前教師が自分の子供の入学式の為に勤務先の入学式を休むことの是非のニュースなかったっけ?(卒業式だったかも)
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96位 ?
「僕は学生で〇〇ではないです」の羅列が面白かった。ああ、あの作品か…ってなるのもあれば知らないのもあるけど、思えば色々あるんだな〜。
そういえば、以前教師が自分の子供の入学式の為に勤務先の入学式を休むことの是非のニュースなかったっけ?(卒業式だったかも)
真実と事実のくだりが勉強になった。
なんだか、すごく勉強になった。
最初のAとBの階段のくだりでもそう思ったけど、寒河江と先輩の話も結局事実(真実?)は分からないってのが深いな〜。
執事さん良い人。幼名という形式にしてアデルと呼んでくれるなんて。しかも自分側の事情として。
きっと他の使用人たちもお金だけの事情じゃなくヘクシオン鄕に仕えてるんじゃないかな。
3日も寝てたって聞いてすぐに解決してないS級ゲートの心配するのがザ主人公って感じがする。
この父親、どの面下げてイングリッドに頼み事しに来たの?
◯されたっておかしくない関係なのに、とことんイングリッドのこと自分に都合の良い道具としか思ってないのね。
どっちの子か分からないけど、それ自体が問題なのよ。後宮やハーレムや大奥が男性禁制なのって、疑う余地もなく確実に陛下の子である為にって理由もあるんだろうし。
どうしてもヒュッレムとイブラヒムの恋は応援出来ない。ヒュッレムが陛下のお手付きでなけれぱ応援出来たんだろうけど…。
そして第一夫人は何を仕掛けるのやら。
ゼノが唐突に現れた時には「何で?( ゚д゚)ポカーン 後で出会いに相当するイベントあるんでしょうね!?」と思ったけど、ここまで重たい話だったとは(´;ω;`)
いつも掴み所がなかったのは、そうしないと生きて来れなかったからなのかな…。
甘い甘くないじゃなくて、何でイングリッドはこんなに偉そうなの?別に権力者でも何でもないよね?
あと、ピンクがいつでもどこでも顔に手を添えてるのが気持ち悪い。
そりゃあんな戦い方みたら泣くって(´;ω;`)ブワッ
クァルンが家人以外の人の前でアデルって呼んだけどそれって公爵家のトップシークレットじゃないの?
アデルに執着した故なんだろうけど、ダメだろ。
クァルンはアデルのこと好きで、妹の代役だったから自分のものにも出来なくて愛が歪んだんだろうね。
ミステリと言う勿れ
006話
Episode2 【前編】会話する犯人-1