交際中だった頃の思い出で畳み掛けるように揺さぶってきて、手を重ねてきたところで「イケる!」と思ったんだろうね。コイツ。
昔となんも変わらない。
もしコイツとビジネスパートナーとして手を組んだとしても、また手柄を横取りして揉めていくよね。
傍からみると魅力的に映る人でも、こんなクズ男は嫌だなぁ(笑)
バッサリ切り捨ててくれてスッキリした~!
barに飾るお花の取引先として、彼女には再登場してほしいなぁ。
これからは自分のために人生を歩んでね☆
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今宵もお待ちしております【マイクロ】
009話
4th cup シンガポール・スリング -2