えぇ··犯罪ですら黙認かぁ。
普段は持ち上げといて、本心では見下してる社員たち。
この町、ヘドロみたいに腐ってるなぁ
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えぇ··犯罪ですら黙認かぁ。
普段は持ち上げといて、本心では見下してる社員たち。
この町、ヘドロみたいに腐ってるなぁ
◯リーさん形式でだんだん近づいてくるのはめっちゃ怖い!
夢の中で似たような経験した事あるけど、不気味だったよ~。
ついに家の外まで来て、フルネームで呼ばれた時はゾッとしたもん。
絶対に上げなかったけど。
どいつもコイツも愛が歪んでやがる···。
偶然にも東北の震災が起きた3月11日にこのお話を読んでいます。
あれだけ呼び掛けていた「絆」とやらは、どこへ消えたのでしょうか?
あの当時より、現在の方が人々との繋がりがより希薄になったと感じます。
いま生きている我々が助け合って、明るい未来を目指していきたいですね。
以前、TVでサプリか健康食品の偽物の販売の詐欺で、逮捕された人を見た時を思い出したよ。
まるでスポットライトを外された舞台役者のように、“その人だけ”が暗かったの。
肌が色黒とかじゃなくて、なんか全身が影のようになってて“暗い”の。
何となく「この人、そう長くないだろうなぁ」と感じるものがあった。
TV 越しでもあんなに暗く見えるんだから、実物はもっと禍々しいんだろうね。
ヒトが身体が弱って一番弱ってるところを騙したんだもの、被害者たちに恨まれるのは当たり前。
病で苦しんでる人達は藁にもすがる思いで頼ってるんだもの。
なんて酷い事するんだろうね。
どんだけ命狙われてるのよ、このハゲの人(笑)
襲撃って、こう短いスパンで仕掛けてくるものなのかな?
高橋留美子作品のるーみっくわーるどのようなユルさが良い(笑)
そんな最大火力で煮込んだら、中の具材溶けない···?
いや、どーでもいい事なんだけど、火力スゴいな~と気になって(笑)
絶対にお鍋焦げるよね。
うわっ、私が銭湯に行けなくなった理由もこのジロジロ見てくる無遠慮な視線だったよ···。
まだ健康だった10代の頃に、お風呂が壊れた時に一度だけ近場の銭湯に行ったんだけど、浴室へ入った瞬間に一斉に視線を向けられて怖くなったのを思い出す。
常連さんの集いだったのかもしれんがビックリしたな~。
すごく失礼だし、新規のお客さんは逃げるわ。
アレ何なんだろうね?
ましてや身体の傷なんてその方が一生懸命に生きている証なのに、興味本位で楽しむモノじゃないよ。
斎さんがとても優しいお友達に恵まれてお風呂を楽しめて何より☆
とても繊細で女子力高めな方だね。
こんな病院、落ち着いて治療に専念出来なくてヤダなぁ···。
ただでさえ弱ってるのに、安心できないのはキツイ。
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130話
第65話 月光(1)