色が目に浮かぶ。男子校だったけど、ああいう限られた視野・世界でもがいていたことを思い出す。
傑作回。
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17671位 ?
色が目に浮かぶ。男子校だったけど、ああいう限られた視野・世界でもがいていたことを思い出す。
傑作回。
こういうのをもっとみたいと思う。
緊迫感と無常感が合わさる名場面。
この、穏やかな場面のすぐ近くに緊張がある。という世界が好き。
この辺からなんとなくフェーズが変わってきたような…
ちょっとした緊張感があるのが良い。
良いお話なんだろうけど、やっぱり友蔵さんに全部持っていかれてしまう。
素晴らしい!
テリーマンにしかできない役どころ!
本当にカッコいい!
「アホか君は」「それは子供のためのであって、僕のためのではない」って、妙に納得してしまった。
あんな話があったから、ばぁちゃんが怪しく見える。
ちびまる子ちゃん
041話
夏の色もみえない