クロイソ城…、どの家臣もどの使用人も、あの毒父に逆らえず言いなり。逆らえば、直ぐ〇〇か…
恐怖で支配してる城に暖かさがあるわけない。
リフタン、カムバーック!!
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クロイソ城…、どの家臣もどの使用人も、あの毒父に逆らえず言いなり。逆らえば、直ぐ〇〇か…
恐怖で支配してる城に暖かさがあるわけない。
リフタン、カムバーック!!
ヴァチカン内の聖職者たち、怖ろしや〜。金満に権力欲、差別は当たり前なのね。
1491年ってことは、チェーザレ16歳!!
とてもまだ16歳に見えん。
当時、イタリアの大学って何歳から通えたのかな〜?
アンジェロ、世間知らずで純粋培養で育った感じだね。
でも、バカ正直すぎて周りをヒヤヒヤさせちゃう。成長を願うわ。
両片想いを拗らせすぎ〜〜
気持ちを頼むから隠さないで〜〜
リフタン、ヤキモチ焼きも、ほどほどにしてね。
タイミング良く帰って来てくれたレムドラゴン。
リフタン達の体についた血の後、帰りも魔獣と戦いながらもかなり急いだのが分かる。
こういう静かめな怒りからの殺気は格好良いわ〜。
読み返しです。
やはり細かい部分とか忘れていて、再発見してます。
改めて、ルースって一瞬であれだけ広い範囲にシールド貼れたりして凄いなぁ〜と思った。
このお話の世界は一度流産したら離婚は当たり前的な扱いなの?
どちらにしろ、あの毒父に会ったらロクな事にならないのは分かってたから、毒父が言うだろうなと思ってた。
マクシーの流産は、魔獣と戦い、あの城の皆の命を守りたくて、力の限りを使ったせいなのに、、流産に至った過程を聞いてないのかよ?
戦場からかけ離れた安全な所に居たクソ親父どもに、何で非難さらなきゃならないんだやよ!
今のところ、ゼノへの褒美が少なすぎのような…?
オークの樹の下
147話
第147話