努力家なうえに16歳やそこらでここまでの心配りが出来るって、天性のものなのかな。
そりゃーデビューも1番、売れっ子になるわ。
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229位 ?
努力家なうえに16歳やそこらでここまでの心配りが出来るって、天性のものなのかな。
そりゃーデビューも1番、売れっ子になるわ。
そうそう、子供から10代の伸びしろってほんとにすごいから、1週間で別人のようって全然ある!環境や出会いで性格やキャラが一変することだってあるよ!
ダメ出しばかりでも煽てるだけでも人は伸びないよね、副顧問の先生が居てくれて良かった。
そしてこんな学校は合宿運営も生徒自らやるのか、、それはすごい社会勉強になるね。
息子の野球チームで合宿係やった時は病むかと思うくらい大変だった。もう2度と私がやりたくないから子供達も部活は緩くて良いよ〜って思っちゃう笑
んー!!
これはどうなんだろう⁈
言わない方がいい気がするが、、
どっちが正しいとかじゃないかもしれないけど、、難しい問題だね、、
ほう。
おそらくお母さんは学もあり花嫁修行も出来るいいとこのお嬢様だったのね。ふきが出来て駆け落ちしてきたんかな。
どこの家なのかわかればもしかしたらフキの身分も気にしなくて良くなるかも??
声出して笑いました。
巴さんもさぞかしお綺麗な娘さんだったんだろうし、いろいろあって今を逞しく生きてるのね。
周りの人達がみんな良い人達でいいなー。
すご〜い!!
英語が喋れるなんて、橘家の嫁としても充分なスキルだよ、これはレベルアップしないとね!
当時なら一高生でも読み書きは出来ても喋れる人は稀だったのでは。
どんな環境でも自分の糧にしてきているフキちゃんすごいです。
気づいたら目から涙が、、
そして私は気づいた。
私どちらかというとヒロイン側じゃなくてユウゴ側に立って読んでるなー。。
12歳で養子縁組で実家を出され恋しい人とも別れ異国のような地で寮生活、、本当はずっと孤独だったんだろう。
大人びてるようでもまだ18歳の若者。我が息子と大して変わらない。
どうしても手に入れたかったふきが受け入れてくれて、やっと結ばれて思わず見せた弱い自分。泣けるよこれは。
なんて紳士なの。
本当に完璧な夫だね。
坊ちゃんの誠実かつ欲張りたくなる気持ちは分かるけど、その壁を越えて初めて生まれる信頼関係みたいなのもあるからなあ。無理強いは嫌だけど、自然に求めるのも間違ってはいないとも思う。
坊ちゃん若いし歳の差婚だから無理もないけど、もう「坊ちゃん」「ねえや」の関係ではないのだから、名前で呼びましょ。
当時の夫婦なら主従関係ではあるのかもしれないけど、使用人と妻はやはり別物よね。
そう呼びあってたらそりゃ他人にはそれ以外には見えませんて。
ふきさんにも若奥様に相応しいお着物買ってあげてー。
以前近所の邸宅にお住まいだった老夫婦(どう見てもやんごとなきお家柄の御名字だった)の奥様は、今でもご主人にすっぴんを見せた事がないと仰ってたと聞いて心底たまげた事を思い出した。。今もご存命なら90歳くらいかしら、、
坊ちゃんはそんな事気にしなそうだけどね^^
実のお母さんは伏せがちで、まだ子供の頃に跡取りとして養子に出され、ずっと寮生活では、、
暖かい家庭に憧れてたんだろうね、、。
しっかりしてても甘えたい時も出てくるかも!
どんな夫婦になるのか楽しみね。
舞妓さんちのまかないさん
033話
第32話 ご挨拶回り