言ってやって欲しかった、妖怪に笑笑
いるだろうなこういう男。
千代ちゃんたちは、なんだかんだうまくいってて微笑ましい
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言ってやって欲しかった、妖怪に笑笑
いるだろうなこういう男。
千代ちゃんたちは、なんだかんだうまくいってて微笑ましい
ああ、キュンてなるね。
ウケるww
あえてそれしか言わないw
良かったよー目が覚めてー
しかしさ、、気づいちゃったんだけど、母親になると、平気でやられるんだよね、席に着いたら自分が作った料理がないって、一度や二度じゃないよね。なんなら嫌いな食材だけ自分の皿に放り込まれてるよ。うちの家族みんな猿なのかな!!
おめえはとっとと実家帰って母ちゃんにぜーんぶやってもらえ〜
さっさと別れなさいな。どこかに良いとこあるのかさっぱりわからん笑
そりゃそうだわー。目も見ないとかダメよ、家政夫じゃないんだから。それで焦ってもう好きじゃない?とか、中学生か…。
でも、ひと昔前なら男女逆でよくある構図だったのかもね。
夫婦じゃなかったら、終わらせるのも簡単なんだろうけどね。
華ちゃんすごいさすが。伊達に場数踏んでないのね。
味方なら心強いね。
え?ほんとに味方だよね?
あーあーあ、サイテー、、って感想しか出てこないねほんと。
この同僚女もたぶんこんなことずっとしてきたタイプの人でしょ?お似合いじゃない?
すごいな、大したエピソードじゃないのに、陽ちゃんのクズっぷりが、よく分かる。。
みち、かわいそうだよ、、ただ大事にされたいだけなのに。
ああ、、やはりただのハッピーエンドにはならない、か。それはそうだ、多くの犠牲があったのだから。過去のお話に出てきた多くの人達の顔が浮かんだり。
安堵と共に何とも切なく涙が出て出ました。
この夏にこのお話が挟まれた意味を考えたくなります。
深夜のダメ恋図鑑
025話
女は俺の道具男