ああ、、こればかりはさすがにどうにもできないか、、
しかしいったいこの草加、どこからもらってきたのか?
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ああ、、こればかりはさすがにどうにもできないか、、
しかしいったいこの草加、どこからもらってきたのか?
家重が最期に、母上もう一度抱きしめてくだされませと願うシーン、泣けたなあ、、
この時代の高貴な方々は、実の母にお乳をもらうわけでもなく、抱いてもらうことも僅かだったんだろうなぁ、、
私も母と別れ自分もという時が来たら、こういう思いになるのだろうか。
もう子供達も大きくなってきたけど、嫌がられても抱きしめてあげたいと思った泣
インフルエンザってこんな昔から怖い病気だったんだ。
上様と御台様は、とても理解ありそう!
風向き変わりそうだねー
源内すごくない?
元々は熊だって、読者だけは知ってる事だけど、、
というか熊が頻繁に赤に罹ってるって事はマタギ達はとっくに知ってたわけだよね?
それでも広く知られていかないのは歯がゆいねぇ、、
現代の私達から見れば、青沼を馬鹿にし西洋医学を呪い呼ばわりしている奴らこそ滑稽に見えるが、そりゃあ当時はこうだったであろうなー。
青沼さんひどい扱いには慣れてる?
少々の事では折れない、できた人だ。
ありゃーそんな簡単に挑発に乗ったらダメじゃんー
まだなんの目的も果たしてないでしょう!
しかしなるほどこのムカつく同級生の話はホントらしさはあるね、、
あゆみちゃんにもすごい裏があるのかもね、、
お父さんもそこまで嫌な人には見えないのだけど、真実はどうなのか。
もう終わっちゃって残念。
まだまだどうなっていくのか分からないな。
自死しなきゃいけないほどの不祥事、、何だろう。泉の事と関係あるのか、、
書斎に何があるのか気になるー。
恐ろしい病を克服するためなんて、みんな喜んで協力すると思いきや全くそんな事はなさそうだね。
田沼様もどこまで力を発揮できるか。
辛いね、、そんな子はたくさんいたんだろうけど、今では考えられないような酷い仕打ちを受けた事だろう。
さあ赤面疱瘡撲滅へ向けて、いよいよ動き出すぞ。
繰り返し読んでるけど、ここからの章は長い「大奥」の物語の、ひとつの山場だと思う!
ううむ、、
なんとなくそんな気はしていたが久道ほんとに恐ろしい人だな。。
上の姉上まで自ら手にかけていたとは、、もうちょっと他にやりようなかったのか。
結果将軍になれた吉宗がちゃんと名君とされる人になれたから良かったようなものだけど、、
そこまで主君を信じられるのすごい。
大奥
112話
第三十九回(1/4)