自分が発する言葉に慎重になってしまう気持ちが、痛いほどよくわかる。
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自分が発する言葉に慎重になってしまう気持ちが、痛いほどよくわかる。
いろはがスラスラとお話しできてるのはイマジナリー阿久津ってことを頭に入れとかないと、私が混乱する。
せっかく先輩がいろはのために助言してくれてるのに、応えられないもどかしさがあるんだろうね。
先輩は事故か病気で入院とか、何かあったんだね?!
先輩と学級委員長のどっちが、主人公に寄り添ってくれる存在になるの?
まだ15才なのに抱えてきたものが大きすぎる。
妄想で誰かと話すことで気持ちを落ち着かせてきたんだね。
学級委員長でこんなに理想的男子は、私の長い人生に存在しなかったけど?
コミュ障なのかな?
図書館で言葉交わさなくてもここまで仲良くなれてるなら、同クラの人ともきっかけがあるといいね!
うわー、引っ張るねー!
圧倒的不利な状況をハニトラだと証明できるものがなんなのか、読者を惹きつけて2025年を締め括るとは!!
んー、舞衣子さんなかなか面倒な人だわ
お子ちゃんに癒されただけの回だった
ユメかウツツか
007話
#3 キャッチボール(1)