4.0
庶民の出
庶民の出であるポンパドール夫人。
ルイ15世の寵愛を受け、政治への関与を許されるようになるほどの信頼を得るほど才色兼備な夫人は、芸術の造形も深く逸話にもことかかない。
本作は読みやすく絵も丁寧に描かれているとは思うが「生涯」というには物足りない。
もっと先の人生も読みたかった。
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2
185位 ?
庶民の出であるポンパドール夫人。
ルイ15世の寵愛を受け、政治への関与を許されるようになるほどの信頼を得るほど才色兼備な夫人は、芸術の造形も深く逸話にもことかかない。
本作は読みやすく絵も丁寧に描かれているとは思うが「生涯」というには物足りない。
もっと先の人生も読みたかった。
交通事故めかした殺じんありき!
犯人の幼馴染み千秋の動機を探りながら読んでいるが、どうも良くも悪くも思っていた方向性ではないらしい まだ序盤だか先に進むか迷うところ
実際の科捜研の仕事は地味で、現場で謎解きをしたり、岸壁で犯人を追い詰めたりしない、と某番組をしょっぱなからディスるも事実
家族を殺がいされた過去を持つエースと、現代の事件に淡い恋を絡めた展開...無料分が増えて嬉しい
愛情表現が不器用すぎる男子とストレージすぎる男子にからだの弱くて線の細い女子 惣領先生の描く男子がとにかく素敵で当時全巻揃えていたことを懐かしく思い出しました また読めて嬉しい
幼い頃から霊が見え主人公には霊は特別な存在ではないらしく普通に捉えていることろが好感持てる ただ1回収短すぎて興ざめする
特攻隊や軍人ではなく、1少女の目線で物語が進んでいく厳しくなる戦況から主人公の置かれた立場にも変化が現れる 派手さはないが静かに反戦を訴える作品かと思う
夢かなって高級住宅街に暮らし始めたのに、環境が人を変えるのか 観覧車は昇ったら後は下りるしかない 考えさせられるドラマだ
お試し分がないのでとりあえず最初のエピソードだけ読んでみようと思ったのに1エピソードだけで6話もある 泣 でも結末が気になるから読んでしまうと思う
作者が県警勤めだったということですが、男社会、縦社会の警察組織で性格の違う婦警がお互いを認め合いながら成長する姿は読んでいても清々しい。
ほっと肩のちからを抜いてコーヒーを飲みながら読む 1話めは缶コーヒーがきっかけで甦った青春の1コマと主人公の再スタートが描かれていた それぞれの人生ドラマにどう缶コーヒーが絡むのか、ほろ苦いのか甘いのか、この先を読むのが楽しみ♪
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ポワソン プチキス