4.0
ほんとにあったらいい
葬儀社の清見さんは、残された遺族が望めば死者が残した記憶に案内し、見せてくれるという設定。亡くなったおじいちゃんや、おばあちゃん…もう会いたくても二度と会えないけど、最後にこんな奇跡みたいな事があったら嬉しい。
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葬儀社の清見さんは、残された遺族が望めば死者が残した記憶に案内し、見せてくれるという設定。亡くなったおじいちゃんや、おばあちゃん…もう会いたくても二度と会えないけど、最後にこんな奇跡みたいな事があったら嬉しい。
妹の結婚式に出席するため、偽のカップルをお願いした9才年下の後輩システムエンジニアくん。最初は、形だけのカップルだったが一緒に過ごすうちに惹かれていく二人は遂に…。
お兄ちゃんと親が居ない間に食べる禁断のメニューとか、晩ごはん食べれなくてすぐばれてる感じとか懐かしくて可愛い。ほっこり系の絵もとてもよみやすいです。
新しく新設された病院の総合診療科の徳重先生。病気だけ見ずに、患者の話をじっくり聞いて、患者自身を見る。心や生活何処に病の原因があるのかを探り、治療したり、専門医へ繋げる…本当にこんな先生が居たら嬉しい。
両親が亡くなり、祖父母に引き取られることになった氷村は突然お嬢様学校に編入。
執事クラスの御曹司とひょんな出会いで仲良くるが、回りにのお嬢様達に嫌がらせされ、専属執事を探すことに…!
唯一、守護師の力を引き継ぐ主人公。邪気にとらわれた人の魂を守るのが仕事だか、まだまだ力が足りない。苦悩しながら、恋人に支えられたちむかっていく。
九死生の猫は、九個の命があり、死んだり、更新し次の名前で生きていく。
主人公(猫)は、車に引かれそうになった所を助けてて貰った恩を返しにヤシオのもとへ。
下町で花売りをしている主人公エスターは母親を亡くし、兄とも離ればなれ。それでも必死に毎日笑顔を絶やさず生活していると、突然伯爵が現れプロポーズされ、屋敷に引き取られることに!伯爵の本心は、エスターに流れる半吸血鬼の能力なのか…続きがきになります。
主人公は両親を事故で亡くし、父親の親友だったプロ棋士の家に引きとられる。生きていくために、将棋が好きなふりをして必死に勉強して高校生でプロ棋士に。でもそれは引き取ってくれた家族を壊し、父代わりの人を倒すということだった。主人公は家を出て1人で暮らし始める。孤独だけど、友達や支えてくれる人もいてとても読みごたえがあります。
母の再婚相手が鬼上司とは知らず、同居スタート!帰ってみると、引っ越しされていて係長とお風呂ではちあわせ。最初は嫌いだった係長の家での優しい顔に徐々に引かれていく主人公。
三角関係もあり面白いです!
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葬礼の案内人