4.0
平和な転生もの
ゲームの中のモブに転生していた主人公
悪役令嬢の暴挙に巻き込まれないよう、策を弄してみたものの、あっという間に主要人物と関わりはじめて
5話の時点でモブじゃなくなり始めている主人公に、ついツッコミをいれたくなりつつ
ほのぼの?進んでいく物語と、主人公と先生のすれ違いっぷりが楽しい作品です。
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582位 ?
ゲームの中のモブに転生していた主人公
悪役令嬢の暴挙に巻き込まれないよう、策を弄してみたものの、あっという間に主要人物と関わりはじめて
5話の時点でモブじゃなくなり始めている主人公に、ついツッコミをいれたくなりつつ
ほのぼの?進んでいく物語と、主人公と先生のすれ違いっぷりが楽しい作品です。
絵は上手い。カラーも綺麗。
スピード感満載で、読者を振り落としていくスタイルの作品です。
序盤から解説が少なすぎて、世界観の把握がしづらく、主人公の決意まで軽くみえてしまう。
バトルものなのに構えと傷の位置がバラバラ。雰囲気で敵が倒れているようにしか見えず、ギャグ漫画的な手法なのか悩むレベルです。
カラー作品でも、絵の雰囲気やコマ割りから受けるストレスがなく読めました。
母から言われた皇宮から出てはいけないという言いつけを守り、メイドとして働いていたジゼルが、皇太子の侍女になり、自分の出生について知っていく物語。
皇太子の婚約者になる公爵令嬢が、それは見事な悪役ぶりで、皇太子やジゼルを追い詰めていく姿勢は逆に関心するほど。
これなら⭐︎4の評価をつけたいと思っていたら、
完結前に急な急ぎ足。強引な話の進め方で、戸惑っている間にハッピーエンドで締めくくられました。
広げた風呂敷は綺麗に畳んでほしかったので、評価低めですみません。
カラーは綺麗
絵も、けっこうお上手
なのにこの低評価の理由は、漫画としての圧倒的な読みにくさです
全編プロローグなのかと思うくらい、時間がとびとびでダイジェスト風でストーリーが伝わらない
漫画としての完成度の高さはもとより、ストーリーも面白いです。
異世界転移した主人公は、今までのブラックな環境よりもずっといい。と、魔王城の厨房で奮闘します。
見慣れない食材、予想外の味に翻弄されながら、少しずつ周囲と理解しあっていく姿は思わず応援したくなります。
いかつい魔族の青年?たちも、交流を重ねてみれば話せる相手ばかり。だんだんかっこよく見えてくるところで画力の素晴らしさが光ります。
神様からギフトという名の能力を授かる世界。
貴族の養子リュークは、前代未聞のXランクというギフト「スマホ」をゲットするも、使い方がわからずクズギフト持ちとして放逐されてしまう。
前世の記憶を思い出し、洗脳されていた記憶も取り戻し、貴族に睨まれた平民の冒険者として暮らすうち、徐々にギフトの便利さが判明していく。
スマホの能力が解放されていく過程は面白いです。
画面が全体的に白っぽいイメージの作品でした。
異世界に巻き込まれ召喚された主人公。
洋食屋経営者見習いをしていた経歴がステータスとして異世界へ反映されたときの、周りの人達の反応にめっちゃイライラします。
最初のストレスパートを過ぎれば、適度に大人な対応をしつつ料理のうまいニーノと、かわいい獣人の子どもたちから癒しをもらえる漫画です。
乙女ゲームの悪役令嬢に転生していた主人公が、
断罪後にそなえて父親の治める領地の一画で、領地経営をするお話。
婚約者の皇子さまの愛情は傍目からも確かで、加護なしと言われてきたはずなのに瞳の中に特徴的な紋様があり、
ゲームとは違った部分がどんどん出てくるのが面白いです。
ゲームではヒロインのはずのメアリ嬢は、見事に悪意なしのノンデリお花畑さんなので、どうかどうかツェリさま頑張って!
異世界に巻き込まれ召喚されてしまった主人公ニーノ。
召喚国から逃げるため冒険者として過ごしつつ、獣人の子ども3人と冒険の旅を続けます。
表紙からも伝わるように、作画がキラキラしています。お料理の描写がおいしそう!
物語としては面白いのに、微妙に評価が低めなのは、器用貧乏な主人公レオピンの実力を、最初の鑑定の躓きだけ見てなに一つ認められていないところかと。
大人が彼を特別養成学級に落とそうが、学生たちは認めていく方向性にしていけば、全編通して胸くそ悪い雰囲気にならなかったんじゃ。ヒロイン枠の子たちのみ好感度高いのは、逆に不自然すぎて違和感しかない。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
転生したら、モブでした(涙)~死亡フラグを回避するため、薬師になります~