まだじいちゃんばあちゃんの記憶なら良いんじゃね、家族の命に代えられないもの…。
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まだじいちゃんばあちゃんの記憶なら良いんじゃね、家族の命に代えられないもの…。
サイアには警戒してもし過ぎる事はない、もっと用心しなきゃ、悪魔の協力必要かもね?
サイアは吸血鬼かも?もう既に万能の血を欲して居る、そして、古書から出現したイケメンは誰?
もう二度とサイアの思い通りにさせちゃダメだよ!
一番信頼してる人物に、マインドコントロールされて、疑う事すら出来ない不憫な王女。
家族が次から次へとコロされるなんて、一番身近で警戒心がない奴の仕業に決まってる。
陛下が真実をステラに伝えた、彼女は良いように使われた駒に過ぎないと自覚、しかし、カリアンも陛下からステラに話した非情な内容を知った、既にステラを愛する彼は、陛下のジェネットと再婚させる話に乗る訳もない…しかし、陛下も女狐も悪どいから、ステラの父親を嵌めたのか?カリアンどうする、次の回まで待てません。
やりサーやりやがったなぁ、炎上させてるよ、全くこんな状況から、起死回生するの大変だよ!教師の時みたいに作戦練らないと…。
網浜~詰めが甘いよ!キラキラ生命のパンフ落としてんじゃないよ、ここからどう巻き返すか力の見せ所、がんばれー
穏花を邪険にしてたから、旦那様の味方なのか今一立ち位置が分からなかった爺が、本当に彼を心配して目の事を必死に訴えて、毒の種類まで覚えてて、お願いする様は感動した、それなのに最後を遂げてしまったのは辛い…それにあんなに人の命を何とも思わない彼が、一人もコロすなとは驚き、愛する人と、子供が出来ると人は、変わるのねぇ!
黒公爵との秘めやかな契約
006話
第六話 契約の代償