ハハハ。それで良いんだ。まぁ、お金に糸目をつけず、
ロイヤルウェディング的な…となれば、溜飲は下がるか。(゚ー゚*)
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2位 ?
ハハハ。それで良いんだ。まぁ、お金に糸目をつけず、
ロイヤルウェディング的な…となれば、溜飲は下がるか。(゚ー゚*)
う~ん…でも、なんか、ちょっとでもイイから『ざまぁ』したいよなぁ。
それなりの報いは受けて欲しい。( 💢-`~´-)
右魔左魔、どうしてこんなに愚かなんだ?!(;>_<;)💦💦💦
うん、その通りだね。絢斗クンの言う通りだ。
『いずれそう思うだろう』っていうのは“予想”でしかなくて“事実”ではないし、
『絢斗クンの為』っていう気持ちも本当だろうけど、
“今の絢斗クンの気持ち”を無視してるのは『今の絢斗クンの為』ではない。
『いずれ来るかもしれない“その時”』に和葉サンが傷つきたくないから。
イヤ、そうなったら傷つくのは恐らく“どちらも”だろう。
不確定の未来を予想しての自己防衛本能と言われれば、責める事は出来ない。
未来のことは誰にも分からないから。
でも、
もしかしたら子供を授かるかもしれない。
授かって二人でメチャクチャ幸せになるかもしれない。
もしかしたら、授かったのに、何かで別れる事になるかもしれない。
もしかしたら子供を授かれなくて、残念に思う絢斗クンを見てしまうかもしれない。
もしかしたら、子供を授かれなくて絢斗クンが残念に思ったとしても、
和葉への想いは全然変わらないかもしれない。
もしかしたら、和葉サンの方が全然別の人を好きになってしまうかもしれない。
etc…etc…etc…
未来のことなんて、誰にも分からない。“その時”になってみないと。
だったら、“今”どうしたい?!本当は、どう思ってる?!
それを大事にするのが一番大切なんじゃないの!?!?
『45歳の自分』を、随分悲観的に?否定的に?考えてるけど、
普通に生きるとしたら、その倍はまだ生きる時間あるんだよ?
45歳の先にもまた、色んな出来事が起こるし、悩みも尽きないんだよ?
“若い”絢斗クンに『そんな事言っても分からない』なんて偉そうに言ってるけど、
貴女だって“若くて”全然分かってないんじゃない?ちゃんと見えてないんじゃない?
目の前の絢斗クンのことも、貴女自身のことも。
まぁ、やっぱり、そうだよね。( ̄ー ̄;)
これが、生きとし生けるものの“本能”、“本質”だ、と言われればそれまでだが、
どちらもなんて自分勝手なんだ…(;>へ<;III)
ハ?!何で?!何故そうなる?!(;´゚д゚`)
あぁ、やっと普通に話せた。やっぱりこの二人はこうでないと。(*´ー`*)
さすがだね、長!!o( ̄へ ̄。)!!
なるほど~。(*゜o゜*) 上手くいきますように!
溺れるほど愛されて、幸せになってみせますわ!アンソロジーコミック
055話
伯爵令嬢ですが結婚直前に生贄に選ばれてしまったので、邪竜と結婚しようと思います!(9)