おいコラ石田(怒)
この一言に尽きます。
ネチネチと、今度は彼女に振られたからって嫌がらせかぃ。そんなんだからハゲてんのよ。
…いや、ハゲは関係ないけど。こうなると、ハゲごと嫌いになるやつ。
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おいコラ石田(怒)
この一言に尽きます。
ネチネチと、今度は彼女に振られたからって嫌がらせかぃ。そんなんだからハゲてんのよ。
…いや、ハゲは関係ないけど。こうなると、ハゲごと嫌いになるやつ。
いつでも帰っておいでと言ってくれる家族がいて、うらやましすぎる。
ご両親のネーミングセンスはおいといて(笑)
うわぁぁぁぁ…
石田さん、それは違うんですってば!
幸ちゃん気の毒に…そりゃ顔が見れないどころか、顔も見たくないよね。
一話ごとに出てくる深い言葉。
心に沁みます。
趣味は、「やりたいと思ったからやる」のであって、「やらなければならない」訳ではないんですよね。
そう思ってしまった時点で、趣味ではなくなりますもんね。
低すぎる自己肯定感は…
確かに。心当たりあります。
親の機嫌を損ねないように、殴られないように、なるべく暴言を吐かれないように。
そういう家庭環境で育つと、まあだいたい卑屈に疑い深く育ちますね。私がそうなので。
そして、自分の怒りやモヤモヤを、人に対して伝えるのが極めて下手になる。
こんなの、悲劇ですよ。
終盤に出てきた若様っぽい人、多分何かしらの関係がある人なんでしょうね。
何となくの想像ですが。
それにしても、一話の内容、短いなあ。
優吾は、だいぶ闇を抱えて歪んでいたようですね。ストーリー前半には見られなかった、さらにヤバい部分が描かれています。
彼の内面だと、遅かれ早かれ、上司のパワハラがなくても生き急いでしまっていたようにも思います。
陽ちゃんと真言さんが一番まともな気がする…
初めのうちの復讐劇は良かったんだけどな。
そこから凛が登場して、「凛編」のようになり、次は坂本さん?だったか。
途中、蜜さんの幼少期編もありましたね。
すでに魔性を持ち合わせた美少女として。
話が入り組んで来すぎて、ちょっと連載期間が長くなってるのもあるのか、分かりづらくなっている気がします。
あれからの続きが読めて嬉しい。
めちゃくちゃ懐かしい。過去のエピソード、全部思い出せます。
多感なお年頃に読み耽った作品って、ものすごく印象に残るんですね。
ところで、日野くん…後ろ向きポンコツもいい加減にしないと。
ゆりえさんが勇気を振り絞って話してくれてるんだから。曜子が殴りたくなる気持ち、よく分かるわ(笑)
あぁもう〜…良かった〜。
菫さんが揺らいでなくて。優真さんもブレない人で。安心して涙出たよ。
サチのお寺ごはん
054話
第33話 壁の向こう側(1)