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第一話が無料だったので読みました。
ケモ耳ファンは好きな感じのストーリー展開が待っていそうです。私もこれからポイントをさっさと貯めて読もうと思います。
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8767位 ?
第一話が無料だったので読みました。
ケモ耳ファンは好きな感じのストーリー展開が待っていそうです。私もこれからポイントをさっさと貯めて読もうと思います。
ケモ耳から流れてきました。とりあえず好き。とにかく好き。それ以外の言葉が見つかりません。
読んでいる感覚としては、ケモ耳よりマイルドな感じですかね。
無料分だけ読みました。これからの展開が面白そうですね。継続して読むかは少し迷っていますが、ポイント使ってしまいそうです。
この作者さんのストーリーは基本的にはすごく好きなんですけど、いざ実写化された時にそうじゃない!!と思ってしまい、それ以来原作を読もうと思ってもどうしても実写が脳裏を過って楽しく読めなくなってしまいました。
作品そのものは好きです。
色々思うところはもちろんありましたけど、ドラマ化されるくらい多くの人に支持される作品で、ふとしたことはありつつも二人がお互いの将来を見つけていく姿は好きだなぁと思いました。
凪みたいに、仲間はずれされないように頑張って周りと合わせていた頃の自分を重ねてしまったり、だけど恋人に心ボロボロにされて逃げても流してもらえなかったり、凪の精一杯の勇気と努力と決断ってなんだろうって思います。
読み始めはナンダコレくらいの感想しか持てなかったものの、メインの2人の過去がそれぞれわかるうちに、たくさんの誤解があった上にお互い語りたくない過去を抱えすぎていて最初のようなことが起こったんだなと感じました。
少なくとも中盤か、出来れば最後まで読むことで良い作品だったなと思えるのではないでしょうか。
天然系の女の子って恋愛相手としては手に負えないくらい可愛かったり目が離せなかったりで、他の女の子なんてアウトオブ眼中になってしまうもんなんですね。
いろいろ勘違いやすれ違いがある割に、お互いが好き合っててかわいいです。
メインキャラクターが鬼と少女という設定は割とありますが、その中でも好きなストーリーです。
なんだか最初からこの作品は引き込まれるものがあります。
親のせいで自由がない少女とその子を好きになる青年。青年自身はストーカー行為を繰り返して少女を自宅に匿うわけですが、もう虐待されない、美味しいものを食べることができるというのは同じ虐待を受けていた身としてそのささやかな時間が幸せそのものだということはわかります。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
帝国軍人の花狂い