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小学生の時に読んでいて懐かしくて読み返しました。子どもの頃は怖い話という印象しかありませんでしたが、怖さにもバリエーションがあってドラマがあって、大人になってから読んだ方が楽しめました
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10097位 ?
小学生の時に読んでいて懐かしくて読み返しました。子どもの頃は怖い話という印象しかありませんでしたが、怖さにもバリエーションがあってドラマがあって、大人になってから読んだ方が楽しめました
小学生の時に読んでいて、懐かしいので読み返しました。当時は怖さと大人な雰囲気で一度読んだきりでしたが、改めて読むと色んなパターンの心理的怖さがあって大人になってからの方が楽しめました
小学生の時に読んで懐かしいタイトルに惹かれて読み返しました。絵は古いですが、篠原千絵さんのテイストに変わりなくストーリーが抜群に面白い。心理的に怖いけど気になって読み進めてしまいます。
カラー版、他の作品だと違和感あるものもありますが、これは優しいタッチの色合いでとても綺麗。アニメも見てますが、原作のカラー版も楽しめます
89年の悟飯初登場…個人的にドラゴンボールが最も面白かった、この先どうなるんだろうとワクワクが止まらなかった時代の作品。
鳥山明といえば「ドラゴンボール」の方が有名かもしれませんが、自分的にはドクタースランプの方が天才的な作品と思います。そして悟空よりアラレちゃんのが強いんじゃないかとも…
ドラゴンボール、ドラゴンボールZのアニメ小学生リアタイ世代で原作も読んでますが、悟空が大人になってからの話の印象が強くて、あらためて一巻から見ると凄く新鮮。子供時代の話も面白い
6部を読み終わってジョジョ本編が終わった感があったので、スティールボールランは期待度が未知数でしたが、凄く面白かった!
ジョジョ本編よりも奇妙に感じる話を短編で読めて満足感大。あり得ないような、でも日常の中で起きそうな出来事やキャラクターばかりで、親しみやすい作品
闇のパープルアイ、海の闇月の影と違い、日常生活で起きるかも知れない心霊現象がテーマで、10代の頃に読んだ時はストレートなホラーが篠原千恵作品の中で一番怖かった。
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