4.0
白龍の跡取り(?)イメージ戦略だけは凄腕だなー。黒龍様は対外的なイメージは他の龍家の戦略のせいか良くないけど領内での支持率は絶大。20話までしか読んでいませんが両家の人となりはよく解りました。一つ気になるのが十六夜様。嫁候補をただ疎んでの行動では無いような。先が読みたくなる作品です。
-
0
13385位 ?
白龍の跡取り(?)イメージ戦略だけは凄腕だなー。黒龍様は対外的なイメージは他の龍家の戦略のせいか良くないけど領内での支持率は絶大。20話までしか読んでいませんが両家の人となりはよく解りました。一つ気になるのが十六夜様。嫁候補をただ疎んでの行動では無いような。先が読みたくなる作品です。
タイトルをみてはて?どういう意味?と読み始めましたがかなり重目な話でした。雫の元彼創が怖くて仕方ない。大学時代の辺りは読むのが苦痛な程。端から見れば逃げたらいいのにって思うけどそうはいかないのが渦中の人間なんだろうな。香坂さん助けてあげてー。
転生とか婚約破棄とか。あーまたかと思いきやなんて面白い!他にもありがちなものがてんこ盛りなのにも関わらず不思議な程やり過ぎ感が感じられない。きっと原作がしっかりしてるのでしょうね。そちらも読んでみたくなる程面白いです。
市子の料理愛が過ぎてて素敵キャラ。イケメン桐島様を炊き立てツヤピカご飯と有明海産海苔に例える感性。素晴らしい。
これは好きだわ。時代背景も好み。総一郎さんは椿にキツイ態度ですが椿と知らずに道端で助けて優しさが隠し切れないし英語を話せる椿に掛けた言葉も素敵。これはまたはまりそうな予感。
君の事が大事だから大学を卒業するまで我慢するよ。って先に一言言ってくれれぱいいのに。それじゃー話が成立しないんだろうけど(笑)
転生物ではありますが、紅茶の話や主人公の頭のキレ具合に惹き込まれ転生者なのを忘れる程でした。以前は紅茶派でしたがもうしばらくコーヒーばかり。また紅茶を飲みたくなる作品でした。
階級社会が根強い国に奴民の孤児として産まれたアーリア。清らかで一途なアーリアと出生から来る改革への情熱を捧げるカイラフが出会い、思い合い、信じ合っていく様は応援せずにはいられません。最後まで楽しく読めました。
タイトルを見て5人ってどんだけよと思いながら読み始めましたが、ストーリーやキャラがしっかりしているので違和感なく味方になって行ってました。主人公が誰とどうなるのか楽しみです。
別居の理由が薄い…当人達にしてみれば日々積み重なって耐えられない!って事だろうけど、仕事も二人共辞めて転職って笑 せめてまだ籍入ってるなら一言あっても良いかと。林さんは登場時は元ヤンだけど良い子みたいなのかと思いきや期待を大きく裏切る残念さん。でもまぁこれが色々きっかけになりそうなんで楽しみにしてます。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
盲目の花嫁 ~黒き龍に呪われ巫女は寵愛される~