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ほんとにロイがのしたことがサイアクであった。
でも前進するには仕方がない過程。両思いになってからが、この作品のみどころ。
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5508位 ?
ほんとにロイがのしたことがサイアクであった。
でも前進するには仕方がない過程。両思いになってからが、この作品のみどころ。
ロイくん登場。
最初の印象はサイアクで、なんてことをしてくれたんだと思った。
明の純粋さにふれて、考えが変わるか期待。
結局、最初好印象だった弓田くんは残念な子だった。
しかし、恋愛事であからさまなイジメって当事者じゃない子が加害者になる事ってありえるのか?
短編なのであっさりでした。
いよいよ、ミステリー要素が入ってくる巻。明の父親が自害した原因を作ってしまったと認識している公爵さま。
これはまだまだ序奏すぎて、ほんとに色んな登場人物が出てくるので、最後まで読んでほしいです。
なぜか大正ロマンチカは巻ごとに別れてレビューが書けるのですね。
2巻は明が恋を自覚するところから始まります。誕生日プレゼントが英語の歌の弾き語りだなんて、公爵さま喜んじゃうね。
作者さんのファンです。
こちらの作品もキュンキュン、クスッと笑える、キャラクター設定の抜群さ。そして何よりミステリー要素が加わりどんどん読みすすめたくなります。
どうみても先生が好きに見える。葛藤してるふうにも見えない。
先輩も一見良い人だけど、出世のための女性をキープしているから主人公を責められたもんじゃない。
先生の色々な事情がわかるのは後半でしょうか。
設定はとんでも設定ですが、絵がとてもキレイなので、キュンキュンするような気がしちゃいます。レイ君は日奈子以外の人間には、なぜあんな態度をとるのか?読みすすめたらわかるのかな。
実家からのお見合い話を断るために、1週間レンタル彼氏を発注したら、直属のイケメン上司だった。
色々つっこみどころがあるのですが、それよりキャラクターの表情がどれもワンパターンで、何も感じないお話しでした。
主人公も両手の花である男性陣も、クセありですね。
どちらかとくっつくのでしょうけど、まったく読めません。
イケメンくん見たさに続けて読んでしまいそう。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
大正ロマンチカ5