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絵が好みです。
私はかわいい山瀬派だったけど、それがセカンドの人格だったとは。さて、もとに戻るのかどちらと結ばれるのか。
普通に考えたら、真の人格で結ばれるんだけど。
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絵が好みです。
私はかわいい山瀬派だったけど、それがセカンドの人格だったとは。さて、もとに戻るのかどちらと結ばれるのか。
普通に考えたら、真の人格で結ばれるんだけど。
ヒロインの性格の良さが秀逸。そしてかわいい。
付き合いだしてからの友だち関係に不穏な雰囲気出てきたところまで読みました。
でも、到底別れる友思えずあまりこじれないで欲しいな。
さまるんのダメっぷりはそうとうなものなんだけど、弘光先生のフォローがかっこ良すぎて、すべて丸くおさまる不思議。
先生の幼馴染が狂気じみてて、イライラしました。イライラキャラを登場させるのがうまい作者さん。
社会人ラブの中では、ダントツって言っていいほどのピュアさ。
偽装カレカノなどせずに、普通にカップルになっていたら、今更ながら良かったなぁ‥なんて。
男の子たちがかっこよくて眼福でした。主人公も気さくなのに意外と文武両道で、すごく良い子。
これは応援したくなる。
匂いに特化しているからか、無音のような静かさを感じる。主人公カップル以外はうるさい人ばかりなのに不思議ですね。
根深いトラウマがどう払しょくされるのか、興味あります。
いよいよラスボスとの戦い。
明の名案とやらをすぐに却下するシーンがくすっと和ませてくれる。こういう所が好きな作品。
夏目の過去。これも悲惨である。
人を殺したと思いながら生きていたなら、今までの行動が理解できてしまった。
小田原先生の作品には根っからの悪者がいないと思っていたけど、超極悪人がいた。愛情が愛憎に変わってしまったといえば、悪者ではないかも知れないが、そんなの知ったこっちゃない。
藤間の悲惨な幼少期を知ることとなる公爵さま。
よって、事件のきっかけを作ったとの思いが強くなってしまう。
辛い状況の中、レイ&明には癒やされる。
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山瀬はどこへ行った?