やだ、アルフォンソが1番切れ者じゃない。
何とか意思の疎通ができたら力になってくれるかも。
そして恐らく本命は王女様と見た笑
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1位 ?
やだ、アルフォンソが1番切れ者じゃない。
何とか意思の疎通ができたら力になってくれるかも。
そして恐らく本命は王女様と見た笑
いや、さすがにその露出はどうなのか。
あとあかねって本当に抜けてるんだね。
秀人の住所も仕事場も知らないって、付き合って一度も彼の家に行ったことないってことだよね。
よくそんな人の結婚しよう発言を信じたよ。
絵に描いたような結婚詐欺師みたいじゃない。
ジョセフ卿のルーシーを好きになったきっかけは歌かぁ。
信仰のようなものは告白としては微妙だよね。
近づいて本当の自分を知って幻滅されたらどうしようとか思ってしまいそう。
あとビアンカ、お茶じゃなくてワインになったのね。
酔っ払って目が燃えてるよ笑
ルーシーはいざという時だけでなく、目は開いていた方がいいと思う(ずっと言ってるけど)
デミアンが怖い…こんなに怖いのに、私はやっぱりデミアンが好きだわ。
久しぶりに再会し、ダンスを踊ることになったデミアンとクロエ。
流れるようにキスをするデミアンはさすがとしか言いようがない。
笑っている顔も恍惚としていて怖い。
デミアンは護衛も付けずに単身公国にやってきた。
クロエが恋しくて、会いたくて、一緒に踊りたくて。
そして久しぶりのキス。
今回はクロエには自分の足で戻って来てもらうように仕向けるらしい。
万が一クロエがそれを拒否したら国王が変わる=死んで自分の遺体をクロエに返すってこと?
そんな重すぎる愛、クロエがもう一度受け取るだろうか。
2人の行き着く先がまだ見えない。
こ…今回が1番とんでもねぇな爆
みなさん、周りに人がいないことを確認してから読んでください(電車、バス等は厳禁)
始まって2コマ目で、ん?鏡?と思ったら、案の定鏡越しのプレイに。
旦那さま、穏花は少し前まで男性を知らなかったくらいなので、刺激が強すぎます笑
「このままなさっても…構いません…」で旦那さまのスイッチが入ったよね。
穏花に謎の液体を垂らし(甘いもの?)、穏花の部屋にあったエロ本に嫉妬。
本にすら嫉妬爆
そして、今回の後半は気を失った穏花を連れてのお風呂。
ずっとまた見たいと願ってました、ロン毛の旦那さまの破壊力よ。
しかも部屋であんなに激しくしたのに旦那さまはイッてなかったという衝撃の事実笑
体力は有り余ってるし、持久力もあるし、旦那さまの旦那さまはご立派だし、相手をする穏花は大変だね。
でもこんなに思われてて羨ましい限り。
今日はいい夢が見られそうです。
作者さま、本当にありがとうございました。
次回以降も旦那さまの溺愛をぜひよろしくお願いします。
清水さん、まさかのタイミング。
やはり頭の回転が早かった。
そしてお嬢はまさかのトオルの母親。
よくあんな息子に育てたよ。
そして逆恨みもひどい。
佐藤さんとお腹の赤ちゃんにまで手を出すのは許せないよ。
あと関係ない人まで巻き込むのもやめて欲しい。
この人たちはここで終わらせるしかない。
早乙女はやっぱり優しいよね。
自分を殴って追い剥ぎまでした千葉を助けようとするなんて。
清水はまた裏切りそうだったけど、千葉の言葉で踏みとどまった。
千葉よ、あんたは黙ってなさい。
いくら不幸な生い立ちがあったとしても、人のために戦っている人を見捨てたり、追い剥ぎするような奴は最低だから。
普通なら見捨ててもいいところだけど、助けようとしている早乙女と清水に感謝して、今度こそ裏切らないで。
本物の高橋さんが登場。
彼も猿に詳しいみたい。
偽物の高橋が心の中で語る描写があったからてっきり生きているのかと思ったら、既に亡くなってた。
死者の言葉だとわかり、ゾッとした。
葉山さんが生き残ってくれて本当によかった。
そして、1人で逃げた卑怯者の千葉よ。
お嬢が銃で狙ってるから気をつけないとやられるよ。
よかった!
やっと救助隊が来た涙
高橋はまだ息があるだろうか。
そして葉山さんはなんとか助かって欲しい。
彼女は勇敢で知的で優しかった。
自分が囮となってマコトくんを逃がし、指など出ているところは猿に食いちぎられる可能性があったから、体を丸くして救助を待った。
宮田のことも忘れてなかった。
生死の狭間に彼女の優しさは沁みる。
葉山さん、死ぬくらいならばその怪しい薬飲むの?
その覚悟に脱帽です。
そして吉トメvs高橋(偽物)の戦い。
高橋は背中に子猿の死骸を背負っていて狂気の沙汰。
この2人ならば相打ちでも全く問題ない。
ブサ猫に変えられた気弱令嬢ですが、最恐の軍人公爵に拾われて気絶寸前です【分冊版】(コミック)
020話
7話 (2)