5.0
タイトルは耳にしていましたが
のほほん朗らかファンタジーかと思いきや、ジャンプらしい展開、シリアス・ギャグの調和、こんなに面白い漫画だとは知りませんでした。
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19403位 ?
のほほん朗らかファンタジーかと思いきや、ジャンプらしい展開、シリアス・ギャグの調和、こんなに面白い漫画だとは知りませんでした。
支離滅裂の中にも何か筋が通ってて、ただのドタバタやってるめちゃくちゃなとっ散らかったギャグマンガとは違いますね。愛にー気づいてくだーさーい。
ちょっと主人公がボケ過ぎなのは気になりますが、絵がのほほんとかわいらしく、そんな悪人も出てこないのでストレスなく読み進められますね。
タイトルだけは聞いたことがある、という程度でしたが、読んでみたらこれはこれは面白い。設定は今出回っているものにつながる王道的なものですが、キャラがとっても良いですね!
手にしてよかった!
「なにィ」「ばかな…っ」「フッ」車田ワールド全開で嬉しくなってしまいました。リンかけ、小次郎、星矢は中学時代の栄養ドリンクでした。
大概、時間が経ってからの続編は「こんなんじゃなかった…」と絵柄の大変化にショックを受けることが多いのですが、高橋洋一先生はやはり永遠に翼君は翼君♪
原作の小説を読んでからの方が内容が理解できるのでしょうか…。何をどうやって伝えようとしているお話なのかがなかなか理解できず、「漫画」として入っていくのは難しい気がしました。
展開は引き込まれるのですが、なにぶん絵がとっ散らかってるように感じてしまい…。ファーストぼく地球の作画がとても丁寧で穏やか(倫君のバトルでさえも)な感じであったので、ドタバタしてるのになかなか慣れません…。あの7人も大人になるとこうなのかな。
続編も気になって読んでは見ましたが、絵がとっ散らかってるというか、ありすもワイルドになりすぎというか…。ぼく地球はこのころがやはり一番良かったと思います。
展開はかなり気になりますが…、ちょっと惨殺が過ぎるというか、見ていてしんどくなるレベルなので、もう少し先を見てから読み続けるか判断しようと思います。
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逃げ上手の若君