想いが通じ合った瞬間だけど、なぜか惹き込まれない。なぜ近江屋が茜にこんなに執着するのかもわからないし、茜が、自然と涙があふれるほど近江屋を好きになったわけも描かれていない。ぼやっとしていて作品の世界に入り込めない。
-
6
240位 ?
想いが通じ合った瞬間だけど、なぜか惹き込まれない。なぜ近江屋が茜にこんなに執着するのかもわからないし、茜が、自然と涙があふれるほど近江屋を好きになったわけも描かれていない。ぼやっとしていて作品の世界に入り込めない。
麗奈は美紗から友也を奪って喜んでて滑稽。美紗コンプレックスが強すぎるね。義母と友也にいいように使われてるとも知らずにね。
だいぶご都合主義な展開ではありますが、まあ、もう少し読むとしましょう。
この作品、いろいろご都合主義だよね。細かい設定が次々に出てきてその場で説明されて都合よく解決していく。後出しが多くて世界に引き込まれないんだよなぁ。
ユイが現代から転生したという設定は必要?って思う。
無料だから読んでるけど。
万人受けすることに価値はあるのかな。仕立て屋ってオーダーメイドで作るんだよね?依頼者(客)が納得すればいいよね。99人が価値を感じなくても、依頼者が「これだ!!」ってなればいいわけでしょ。この対決で、生徒たちに選ばせることは無意味だと思う。
妹はお兄さんの家の隣に住んでたってことかな。大家さんって鈴木家のお父さんとか?!
最後のはコントみたいでさすがに笑う。
千代が神白家に行っても婚約者としては認められなかったよ。獣姿で脅されたら逃げ出すに間違いないから。サエだから婚約者になれたんだよ。思い上がりもほどほどに。
こういう人って現代にもいるね。マンティング女子だよね。時代が百年二百年変わっても、マウンティングは廃れない。ある意味すごい。
シモキタが流行の発信地で、企画のための情報収集にいいから案内するという話ではなかったですか。いきなり美容室に連れて行かれて、アッサリ受け入れる美沙が理解できません。もちろん綺麗になるのはいいことだけど。
あと、同窓生にあんなに嫌われてる理由はなんだろう?それも麗奈が仕組んだことなのだろうけど。。
青楼オペラ
036話
第12話-3