義父に摘まれた体~禁断の家族ごっこ~

- タップ
- スクロール
あらすじ
今も思い出す、義父と母との濃密な夜の交わり…。母が亡くなった後も、血のつながらない義父と暮らす小春。義父の啓護に父親以上の何かを感じながらも、「私ってファザコンなんだ」と思っていた。だけど、小春のアルバイト先で、出会ったパティシエ大地と付き合うようになって、啓護との「親子」関係が揺らぎ始める…。大地は、小春をクリームで包むように、甘くとろけるように抱き、体のすみずみまでを愛で、愛撫する。そんな大地の愛情に溺れながらも、小春の想いは…。禁断の扉が大きな音をたてながら、今開く。
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
みんなのレビュー
-
3.0
だいちゃん、怖い。小春とパパの関係は正当化出来ないけど、だいちゃんよりは良いと思ってしまいました。怪我したからって関係ない。ちゃんと幸せになってほしいです。
by 匿名希望。。。。。-
0
-
-
3.0
良かったです
なんか禁断の関係だったけど内容は面白かったので何回も読み返してるところです。どっちでも主人公は幸せになれたかもしれないと思いますね。
by リサア-
0
-
-
4.0
ビジュアル好み
お父さんのビジュアル好き
バイト仲間とお義父さんと比べても同世代よりもそっちの方が良さそうだけど・・・by 案外-
0
-
-
4.0
お見舞いのケーキが美味しそうだなあと思いました。怪我は大変よね。それにしても、大地くんが気の毒でならない。
by 存在と時間-
0
-
-
3.0
お父さん何気に怖い〜。彼氏は優しくて包容力もありそうなのに。娘の将来を考えたら手放してあげましょう。ま、その娘も問題ですね。
by めめちゃコ-
0
-
作家:宮嶋えな の作品

Loading
レーベル:恋愛宣言 の作品

Loading
出版社:双葉社 の作品

Loading
みんなが読んでるおすすめコミック
最近チェックした作品
?
Loading