[小説]淫らすぎる若祖母【秘湯の宿】
- 完結
あらすじ
「裕斗……お婆ちゃんの大事な所しっかり見なさい」月光に照らされた、58歳とは思えぬ豊麗な双丘。孫の指が秘裂を割り、熟れきった肉堤が芳香を放つ。不動産屋を営む凛とした若祖母との禁断の二人旅。桜島を望む隠し湯には、Gカップの美母も加わる。湯煙の中、母娘二代で若者に捧げる極上の色香。
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