まほうのてのひら
- 完結
あらすじ
ちょっとだけ魔法が使える、そんな人々が住む世界。「小さな傷を治す魔法」が使える医者見習いの少年ミケは、同じ孤児院で育った7歳年上の甲斐が大好き。自分は魔法が使えないと話す甲斐だが、彼の大きな手で抱きしめられるとまるで魔法にかかったように幸福で満たされるのだった。そんな穏やかな日々を過ごしていたある日、シスターが傷だらけの子供を連れて帰ってきて…!?
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読み方:ページヨコ・タテ
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