[小説]義母風呂
あらすじ
「タオルじゃなくて、私が直接洗ってあげるわ」泡まみれの手指を限界まで膨らむ息子の硬直に伸ばし、亀頭から雁首、幹から根元へ丹念に滑らせる若義母。期間限定ではじまった義母と息子の〝混浴〟体験。濃厚フェラ、裏穴舐め……エスカレートする34歳の性戯。柔乳や濡壺で施す献身的な奉仕は禁断の一線を越えて……
巻数一覧/本編購入
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
みんなのレビュー
-
4.0
なんて幸運な
義母が突き指で片手を使えないために入浴介助を頼まれた義息
34歳という熟れた女に思春期真っ盛りの15歳の少年は
その魅力的な肉体にたまらなくなってしまい
一線を超えてしまいます
義母もまんざらでないのが、良いですねby ショウ 1983-
0
-
作家天崎僚介の作品
Loading
レーベルフランス書院文庫の作品
Loading
最近チェックした作品
?Loading