【ネタバレあり】どうせもう逃げられないのレビューと感想

  1. めちゃコミック
  2. 少女漫画
  3. プチコミック
  4. どうせもう逃げられない
  5. レビューと感想 [新着順] / ネタバレあり
  • 完結
どうせもう逃げられない
作家
配信話数
全100話完結
配信巻数
全10巻完結
  • 1~31話無料(2026/10/18 10:00まで)
  • 1~3巻無料(2026/10/19 0:00まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.2 評価:4.2 6,910件
評価5 47% 3,227
評価4 34% 2,359
評価3 15% 1,035
評価2 3% 218
評価1 1% 71
1 - 10件目/全1,568件

※注意:ネタバレを表示しています

ネタバレを非表示にする

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    NEW
    素敵な作品です

    無料から読み始めてどんどん引き込まれました。

    とにかく一途で素直ななほちゃんと、心に深い傷を負った向坂さん、想いあっているのにうまくいかない。
    なほちゃんの想いを受け取れないけど、何かあると絶対に助けてくれる向坂さんの関係が見ていてもどかしかったです。

    最後の最後にうまくいってよかった♡

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    いい💜

    人間関係で色々あるけども、そしてちょっと難あり上司だけど、こんなに素敵な人たちがいる職場で働けるのは幸せだな〜っと、読んでいてこちらまで癒されます☺️今後の展開がますます楽しみです🥰

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    読みたくて仕方ない

    ついつい読んでしまう。ボンクラ社長ではなく、すごい仕事のできる社長です。そんな彼に惹かれてる自分に気付くが…
    お人好しのなほに人を見る目をやしなうことを優しく教えてる社長ですね。
    しかしなほの近くにあらわれる男はゲス野郎ばかりで…お気の毒
    2人の未来も楽しみですが、彼女の成長も楽しみです。

    • 0
  4. 評価:1.000 1.0

    あんまり…

    絵柄が苦手でイマイチあんまり入ってこなかった…
    あと、いくらなんでも、社員でもなんでもない人に会社事項の伝達依頼するなんて100%あり得ないのに。面接100回受けてたらわかる…というか、受けてなくても当たり前だけども。それで『信じる!』とか言って、不採用で自分が悪いから…なんて『良い子すぎるね』ってなるかなぁ?残念女子にしか思えないけどな…

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    ヒロインの性格がスパッとしています。何度振られたっていいと言ったり、思い人が好きだと言った髪をばっさり切ってしまったりと、思い切りがよくて好感が持てました。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    一緒に就職活動していた男の人!!腹立つ!!!
    けど、そのおかげで素敵な会社に入れて
    相手も叩きのめせた感じ!!
    恋愛しないといいつつ、いつも守る感じもいい!
    表現下手すぎだけどね
    これから先が楽しみです

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    私的には余さん推しですが、ヒロインと向坂さん、最後には思いが通じて幸せになって欲しい!それにしても粕谷は、ほんまにカスなやつですね。これは立ち直れないほど 誰か痛めつけてほしい〜

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    宝物の一つになりました。

    泣きながら、時々クスッと笑いながら読みました。
    他のコメントも読み、好みが分かれていますが私は作者さんも他の作者さんにも好きな先生や作品がいくつかあります。
    この作品中の余君の広告、向坂さんの広告が他からの引用ならそれが表示されるかと思いますが、作者さんのオリジナルとして本当に感動しました。もう震えるくらい。
    本当に素晴らしかった。
    62話、63話もポロポロ泣きながら読み、読むのも苦しかった。
    兄嫁を兄の元へと急いでの事故。兄にだけは真実は話せない。
    向坂さんは大好きな幼なじみ、兄とちはるを大好きな二人と話すけど、ちはるを愛していたのか、兄になぜちはるが弟といたのかと聞いたけど最後までちはるの名誉を守り通した。
    わからない部分、理解できない部分も確かにありました。
    作者さんは読者にもそれぞれの解釈を求めたのかな?
    確かに初恋の人とも思えるし、何度もちはるへ、そこは寒くないか?と言う。
    でもなほの手を取り、だいじな幼なじみの死を受け入れてなかったと。大事な大好きな幼なじみとは言うけど、愛していたとは言わなかった。
    ちはるを撮ったポスターは馨さんは告白みたいな作品とは言ってた。
    解釈の仕方は様々だとは思う。
    どう受け止めるか、どう解釈するか、それは読者の自由。
    いまは読破した後の読後感に浸りながら、ちょっとロスになっています。
    雪が桜の花びらに変わり、許されている、もう充分苦しんだ。もういいよ。幸せになってってちはるも思ってる。

    余君はニューヨークより向坂さんの作品に触れる方がより勉強になる、それ以上の存在。
    馨さんや余君、浦江さんが居てこそのソロデザイン。
    登場人物が二人だけ残念な方々がいたけど、あとは皆素晴らしい。
    正直言って向坂さんのあのセクシーな眼差し、真っ先にハートを射抜かれました。
    なほちゃんが好きになるのも当たり前ですね。
    また読み返すたびに違う解釈をするかもしれないけど、とにかく息をするのもつらいと思える場面が多い作品でした。
    素晴らしい作品に出会えて、私の人生は幸せです。
    作者様、これからもステキな作品を期待します。
    ありがとうございました。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    変な男に引っかかるな!

    自分の思い通りになるような女の人しか周りに置かない男はダメ!そんな男は相手にしたらあかん。絶対幸せにはならんよ。

    by nooh
    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    昔読んだ事があるなーどんなだったかなー
    と思いながら無料分読みました。
    向坂さんがなほの事を好きで手放せなくて、ふっているのに突き放せない。
    そんな様子がもどかしい。
    先が気になって気になってドキドキしながら読み進めました。

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー