公爵家の長女でした【分冊版】 3巻
あらすじ
「公爵家の長女」として家のために生き、理不尽に見捨てられたローザリンデ。だがその最中、前世でも「長女」という呪縛に縛られていた記憶が覚醒する!「血がつながっているだけの人、さようなら――」――そう、私は「公爵家の長女でした」。家も過去もすべてを捨て、今、自分自身の人生を歩み始める! 分冊版第3弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
