【極!超合本シリーズ】女帝花舞
- 完結
あらすじ
至高のマンガをもっと一気に読みたいアナタへ…ついに出ました!合本よりも超合本、1つに超絶多くの巻数が含まれた【極!超合本シリーズ】!あの傑作マンガ「女帝花舞」が【極!超合本シリーズ】に登場!銀座の女帝・彩香を母に持つ進藤明日香は、“女帝の娘”“水商売の娘”と穿って見られ、母にも反目していた。そして良家の子女しか入学できないと言われる名門校に通う明日香だったが、女の持つ独特の陰湿さ、上流階級と人を見下す傲慢さに息を詰まらせていた。そんな時、育ての親の安西が他界。母への反目をより強める明日香は家を出て京都へ。銀座より長い歴史を持ち、格式も併せ持つ祇園で舞妓の世界へと飛び込む。“祇園の女帝”を目指して…。※『女帝花舞』1~5巻を収録しています。
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みんなのレビュー
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3.0
昭和の女の気概を感じられます
今の若い人はどうおもうのかな?
こういった、昭和の気の強い女子の生き方。
私はアラカンなので、懐かしく読めました。
女帝シリーズはドラマにもなって、シチュエーションが平成風になっているから、それと比較しながら原作を読むのも面白いかもしれませんね。
反社とか、今だったら描けない世界も残っているので歴史を知る的な視点で読むのもいいかも。
好き嫌いは分かれると思うけど。by junmomoran-
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3.0
読みごたえあり
こちらも読みごたえあります!
それぞれの世界の文化考証がしっかりしているので、それも読みごたえのひとつです。by もふてぃ-
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3.0
女帝シリーズ
女帝〇〇というのはシリーズものであるみたいで、これとは違うのを読んだことがあったけど、これもなかなかよかった
by makomiko-
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