ひとりよがりのプリンセス
- 完結
あらすじ
エヴァンは高級ブティックの新米店員。今日もお金持ちの貴婦人がドレスを選んでいる。そんな中、モデルのジュリアにどうしてもプロポーズ出来ないエヴァンは多少気弱。独り言で練習してたプロポーズの言葉が貴婦人の孫の少女ローラの耳に入り、とんでもなく一方的に自分のペースが崩されていく。しかし、そんなエヴァンの正体が?ラブコメ。未単行本作品。あとがき書き下ろしおまけ付き。1994年 角川書店 月刊ASUKA 増刊コメディDX掲載。
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読み方:ページヨコ・タテ
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