純粋理性批判(まんがで読破) 1巻
あらすじ
科学に限界はあるのか?私たちは何を知ることができるのか?魂の不滅・神の存在を証明できるのか?18世紀ヨーロッパ・科学と理性の時代。哲学者イマヌエル・カントは、当時台頭しはじめていたイギリス経験論によって破壊された形而上学を再興するため、人間の理性をめぐる思索をはじめる。「コペルニクス的転回」「物自体」「定言命法」など、カントの批判哲学が示された三批判書『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』を漫画でわかりやすく紹介します。まんがで読破シリーズ 第62巻
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