Dr.コトー診療所 愛蔵版 13巻
- 完結
あらすじ
フジテレビ系TVドラマ、映画(主演:吉岡秀隆、柴咲コウ)にもなった離島医療マンガの金字塔。【巻末に特別カラーイラストとカラーカット「流れ着きしモノ」収録】コトーとは、お互い本音が言えず、微妙な関係を続けている星野彩佳。その父親・星野正一が、駆け落ちした女性・吉田典子とともに帰島した。さらに、正一は末期ガンでもって半年の命だった。コトーは一度は手術をするものの、打つ手なしの状態だった。そんな状態ながらも、患者の正一は久しぶりに実子・彩佳に会えて、逆に生きる希望を持つようになっていく。不治の病と言われるガン。それを乗り越えることはできるのか?<目次>第13巻KARTE.136「Dr.コトー、説明する。」KARTE.137「Dr.コトー、懇願(こんがん)される。」KARTE.138「Dr.コトー、瞠目(どうもく)する。」KARTE.139「Dr.コトー、動揺する。」KARTE.140「Dr.コトー、振り返る。」KARTE.141「Dr.コトー、おだてる。」KARTE.142「Dr.コトー、対処する。」KARTE.143「Dr.コトー、歓迎する。」KARTE.144「Dr.コトー、とりしきる。」KARTE.145「Dr.コトー、苦しむ。」KARTE.146「Dr.コトー、助かる。」初出:週刊ヤングサンデー(小学館)2003年48~2004年9号
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