芦屋山手 お道具迎賓館【分冊版】(コミック)
- 1巻無料
あらすじ
神戸――芦屋山手にある古い洋館。その庭先からある日、ひょっこりと国宝級(かもしれない)お道具が。それは焼失したとされる戦国武将・織田信長の愛した茶器【白天目(ルビ:しろてんもく)茶碗】のようで――!?しかし、この白天目の付喪神である「シロさん」には記憶がなく。なぜこんな場所に埋まっていたのか、なぜに焼失を免れたのか……全ては謎であった。果たしてその真相は!?今日も館に集まったお道具たちは、無邪気におしゃべりを繰り広げる――。異色の骨董ファンタジー!!
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読み方:ページヨコ・タテ
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みんなのレビュー
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5.0
NEW絵がすっきりとした線で綺麗。天目茶碗、ビジュチューンで国宝の茶碗なことは知っていましたが、白天目という御品もあるのですね。九十九神も白っぽくて美しい。
九十九神とか妖怪や生き霊もすんなり受け入れられる世界線なのか、先生が豪胆なだけなのか。一話しか読んでいませんが、歴史が入った日常系ですかね。
地名に関しては、土地勘なく、何も知らない人への説明をしているだけであって、しかも芦屋という土地が今のような高級住宅地と認識されだしたときのような気がするので、特に違和感なかったです。by まっつゃ-
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1.0
何で?
芦屋は芦屋
山芦屋も芦屋
芦屋の上は六甲、甲山で西宮
何で神戸?
すっごいモヤモヤする
話は面白いのに残念過ぎるby tーmー-
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