夢の碑 鵺
- 完結
あらすじ
時は幕末。刃傷沙汰から故郷を捨てた美貌の若侍・四辻篠夫は腰元を連れ、花のお江戸に逃げ込んだ。だが、活気あふれる都の闇夜に妖魔がひそかに忍び寄る…。大江戸の光と闇を悪党が駆け抜ける。ピカレスクロマン。
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読み方:ページヨコ・タテ
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みんなのレビュー
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5.0
前日譚もあります
木原敏江先生の「夢の碑」のシリーズの一つです。シリーズの初期に出ていた鬼の生まれ変わりです。この話で前世の罪を許されて良かったです。
by テレン-
0
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