赤い沼
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「講談社春のマンガまつり2026」対象作品! ※2026年5月12日(火)23:59まで
あらすじ
ザクロは血の味…。鬼子母神が人の子食らわぬよう、赤い果実を捧げましょう。子供を食い殺す鬼子母神を祭った神社に捨てられていた籠女(かごめ)。幼い頃から自分には分身がいると信じる彼女は、それを解くカギが鬼子母神にあると悟る。そして、籠女が神社の扉を開けたとき、山間の村は血の色に染まった。
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みんなのレビュー
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5.0
怖くて大好きでした。
小学校の頃に読んでいました。子供心にすごく怖かったんですが、話が面白くて大好きでした。高階先生のマンガは当時唯一無二の存在でした。
by テレン-
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