【ネタバレあり】東京カンナビス特区 大麻王と呼ばれた男のレビューと感想(2ページ目)

東京カンナビス特区 大麻王と呼ばれた男
作家
配信話数
191話まで配信中
配信巻数
12巻まで配信中
  • 5話無料/毎日無料で50話まで(2026/12/06 11:59まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.0 評価:4.0 27件
評価5 48% 13
評価4 26% 7
評価3 11% 3
評価2 11% 3
評価1 4% 1
11 - 14件目/全14件

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    練られた伏線とストーリー

    主人公の目的がすでに金ではなく、高校生などの子ども相手に薬物を売らせないために、都内23区の販売網を支配するっていう、ぶっ飛んだ設定。彼のなかには、彼なりの正義感があり、金儲けよりも、エキサイトしたいというガオウと共鳴した。

    • 2
  2. 評価:5.000 5.0

    主人公がだんだん裏社会に入っていくのが

    花屋の森生、妻と一人娘、妻が配達中に事故、お金がない・・で始まった違法栽培とビジネス。そして彼自身はやらないということを貫いている、なのに、混ぜ物の割合までわかるという、才能。わたし的には、ガオウが好き。

    • 5
  3. 評価:5.000 5.0

    面白すぎる名作です

    とにかく、モリオが家族思いのいい人なんですよ、善良なのね。◎麻栽培に手を出すキッカケも、家族のため。そしてお花さんたちと会話するという脳の中がファンタジー、なのに、起きていること、巻き込まれていく内容が、実にリアルで犯罪がらみという、面白すぎる名作。加賀山もいい、善良ではないところが、あるある。でも拉致られたとき、モリオのこと言わなかったね!あそこ、ぐっときたよ。

    • 7
  4. 評価:5.000 5.0

    これ好きな作品です

    だいぶ前から追いかけてきた作品。花屋の主人が、家族のために、大〇栽培に手を出すところから始まり、どんどんこの世界に入っていく。植物と会話するという特殊な才能が活かされて、とんでもなくイイ大◎ができてしまう。根がいい奴だから目が離せない。そして加賀山、拉致られ、暴力を振るわれても、友人(主人公)のことを言わなかった!

    • 5

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー