私のジャンルに「神」がいます
あらすじ
類まれなる文章力で二次創作界に燦然と輝く天才字書き・綾城(あやしろ)。同ジャンルの者達はその作品に焦がれ、打ちひしがれ、彼女に馴れ馴れしくリプを飛ばす「おけけパワー中島」への憎悪をくすぶらせていくのであった……。天才字書きをめぐる創作者たちの葛藤を綴った連作。描きおろしとして、綾城が小説を書き始めた頃を描いた「天才字書きの生まれた日」を収録。綾城と中島が出会ったばかりの時期が明かされます。
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ユーザーレビュー
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5.0
NEW好き
創作界隈の人間なら絶対に共感できる内容がズラリ
度々SNSで炎上してるこの作品ですけれど、身に覚えがあるんだろうなっていう人達が過剰にお気持ち叫んで騒いでいるのを含めて大変リアルである。毎話拍手しています。by こまり顔-
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2.0
内容がわかりづらかった。
ひとりの天才作家さんによって、人生を狂わされ行く?オタクたちの物語(でいいのかな?)
最初の回は読みやすくて進んだのですが、2回、3回と進むといきなりセリフが多くなってきて、読むのが大変にw
あとパターンが同じなので、3回目くらいで飽きが来てしまいました。
でも「何かに影響されて創作をしたくなる」は気持ちわかる気がします。by めちゃコミありがとう-
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