第四十四話(4)
あらすじ
同盟を裏切り、金に対して改良した兵器――神機地龍を使うと告げた皇帝と、それに賛同した皇太子に異を唱えた結果、流罪にされてしまった凛之。さらに、流刑地へと向かう途中に毒を飲まされ、川に打ち捨てられてしまう。一方、康王から凛之のことを聞き必死に後を追うアイラだが――!? ※こちらは巻末に電子版のみの特典ペーパーがついている特別版となります。
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