みんなのレビューと感想「誰かこの状況を説明してください! ~契約から始まるウェディング~(アリアンローズコミックス)」(ネタバレ非表示)(213ページ目)

誰かこの状況を説明してください! ~契約から始まるウェディング~(アリアンローズコミックス)
  • タップ
  • スクロール
作家
配信話数
158話まで配信中
配信巻数
11巻まで配信中
  • 12話無料/毎日無料で50話まで(2026/04/08 11:59まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.3 評価:4.3 8,976件
評価5 47% 4,219
評価4 37% 3,281
評価3 14% 1,229
評価2 2% 194
評価1 1% 53
2,121 - 2,130件目/全6,165件

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    一気に読んでしまいました

    格差のある結婚とか恋愛だから、よくありがちな展開かと思いましたが、以外にも楽しんでいる感じが面白かったですよ。

    by 2929299
    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    ゆるコメディでおもしろい☆

    titleから、また転生モノか…と遠慮していたのですが、早く読めばよかったです苦笑
    転生モノではまったくなく、中世ゆるラブコメでした。淡々として働き者で前向きなヒロインと、彼女にそっけなくされるヒーローとの対比が楽しいです。
    細かく見ると、
    ・貴族(しかも公爵夫人)なのに足を出しているキャラデザに違和感
    ・「い抜き言葉」が散見
    ・貧乏貴族とはいえここまで客観視できるヒロインの人格形成が謎
    ・話題の公爵夫人という大注目されるヒロインのことを社交界の人たちがあまり知らなかったり、貧乏伯爵で格差婚なのにかなり好意的
    などなどいろいろあるけれど、気軽に読めるラブコメで楽しいです。

    by pri
    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    ベタなストーリーかと思いきや、テンポがいいし何よりも主人公の発想が面白い。
    主人公が現実にいたら、完全にバリバリの仕事人だと思う。
    読んでて、気持ちのいい。はいからさんが通るみたいな気持ちよさ。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    ヴィオラちゃんは明るくてとてもいいこ。契約結婚でお屋敷の奥様になるんだけど、使用人たちにまざって仕事したり食事したりで仲良くなっていき、屋敷が明るくなっていきます。一方、愛人といるために契約結婚を持ちかけたサーシスはイケメンという以外にいいところはあるのか、、これからでてくるのか、、謎。ヴィオラちゃんがサーシスに惚れる要素が出てくるんでしょうけど、もっと良い人いるんじゃないかなーと思ってしまったり。ご両親が素敵だからサーシスもっとがんばれ!

    by 匿名希望
    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    続きが気になります!

    無料分を読みました。絵がきれいなのにひかれて読みましたが、すごく面白いです。最初は興味なかったのに、今後、お互いひかれていくんだろうな~と楽しみです。

    by 匿名希望
    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    ドキドキ

    ありがちな始まりからの恋愛ものだと思いつまらなそうと思いましたが主人公が可愛くて契約婚なのもそうじゃなくなるんだろうなっと妄想

    by 匿名希望
    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    ほんわかしていて読みやすい

    主人公と愛人がもっとバチバチにやりあう愛憎劇なのかな〜と思っていたら、主人公のほのぼの具合にすごく癒やされました。旦那様が心動かされるのも気持ちがわかります!まだ半分くらいですがこのまま読み勧めます

    by 匿名希望
    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    これはめちゃくちゃおもしろいです!あっけらかんとした主人公の天然ボケなところも良いし、王子様が段々と惹かれていくとこも!

    by 匿名希望
    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    可愛い

    無料分だけ読みました。ヴィオラがお城の雰囲気、使用人の気持ちも変えて 充実した日々を送っていて とても可愛らしい方だと思いました。

    by 匿名希望
    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    面白いです。どんどん家政婦たちと仲良くなって、寒々しかったお城も力がみなぎっていく姿が見ものです。無料分は読み終わってしまったので、課金して次も読んでみたいと思います。

    by 匿名希望
    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー