みんなのレビューと感想「夫の扶養からぬけだしたい」(ネタバレ非表示)(143ページ目)
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みんなの評価
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3.0
うーん
広告から話がきになり購入しました。
しかし、この作者さんが本当に何を言いたかったのかわからない。
モラハラ夫も夫だけど。この奥さんも微妙です。by 匿名希望-
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3.0
よくあるはず
まさに、モラハラ。実際こういう旦那ってたくさんいるんだろうなとは思う。相手に対して、これはやって当たり前、という前提がある時点で見下すような雰囲気は出てくるもので、お互いを尊重しあえてない夫婦ならなおさらのこと。夫婦に上も下もあるはずないのに。
by 匿名希望-
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3.0
だんなさんは人をムカつかせるのが、上手な人なんだなのと思いました。
仕事のやり方もあんまり上手くなさそうだし。by 匿名希望-
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3.0
7割くらいつとむさんが悪いでしょ
つとむさんは片付けが出来てないから主婦としてたるんでるって説教してたけど、それ以外目立った描写ってなかった気が……。
そもそもたるとくんくらいの、すぐ散らかしちゃう年齢の子がいれば掃除が行き届かなくなるのは仕方ない。
たるとくんが保育園から帰ってきたら一瞬で散らかるの後の話で判明したけど、そんなの保育園行ってようがなかろうが掃除が終われば散らかすだろうし、そのくらい一緒に暮らしてりゃ休日とかで分かる筈。と言うか分からなきゃおかしい。
それに、自分の子供のことなのに「どういう躾してんの!?」って言いのける時点で子育てにも参加してないのが見え見え。「たるとにとっては良い父親なのかも」って台詞も、躾云々のせいで単に遊び相手としてだけなのでは?と思ってしまう。
あと、元々正社員で働いてて産休育休充実してる企業のOLさんならともかく、そうじゃない子持ちの母親の就活が大変なの、このご時世につとむさんの年齢で理解できないのもちょっとねえ。その結果ももこさんが見いだした仕事に文句を言うし。漫画家という仕事を諦めさせたのはある意味家庭を蔑ろにしたつとむさんのせいでもあるのに。
家事に関しては仕事が忙しいから仕方ないにしてもね……。
ももこさんと比べると、つとむさん自身の台詞や描写で、作中で特に言及されてないつとむさんのダメなところが浮き彫りになるんだよね。
それでつとむさんの肩を持つ意見見ると、子育て経験がない(若しくはワンオペ育児じゃない)か、つとむさんと同じ立場の人なのかなって思っちゃう。
ももこさんはつとむさんの事情が分かった後の「悠々自適で羨ましい?」は正直引いたけど、つとむさんの所業に比べたら意地は悪いけどまだ可愛い方じゃない?by ( ・ω・)-
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3.0
無料分しか読んでませんが
妻には妻の大変さが夫には夫の大変さがあるのだとは思いますが、ワンオペ育児中の私はどうしても妻目線で読んでしまいました。
by 匿名希望-
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3.0
そもそも
シングルマザーだったら、仕事も家事も育児も全部一人でやる。
朝から晩まで働くから偉いじゃない。
朝から夕方まで働いて、帰ってすぐに家事をして、育児をする。
そして朝は子供の世話をしてから仕事に行く。
これが嫁が居て仕事だけしてりゃあいい旦那に出来るかな?
こういう話を読むと、やっぱり男はいつまでも赤ちゃんだと思ってしまう。by セリーな-
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3.0
女は大変
昔に比べ近所の人やおばあちゃんの手伝いもなく、ワンオペ育児は大変です。家の掃除や料理、子どもが怪我しないように見てたり、ほっとする時間はほとんどないです。それをこんな風に言われるのは嫌ですね。
会社では大人同士の会話もできるし、ご飯も毎日慌てて食べるなんてことはない。でも帰りたい時に帰れないし、ストレスも分かります。by 匿名希望-
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広告
広告をちょくちょく見るので、気になって読んでしまいました。
モラハラ夫は嫌ですね!身近にもモラハラ夫と離婚した子がいますが…by 匿名希望-
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3.0
はじめの数話だけ読みました。
夫も腹が立ちますが、奥さんもちょっと、、、、、、という感じがしました。by 匿名希望-
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夫婦の形の話
まず、この手の本に限らず個人的にいつも思うのは、人間は言葉という武器であり盾を持っているのに有効活用することがないのだろう。という疑問点である。
ももこ、は離婚がしたかった訳でも、夢を追いかけたかった訳でもなく
ただ、周囲が当然の様に得ている幸せな家庭像を自身の手で得たかったというそれだけの話で、つとむもまたこうあって欲しいの理想像をかなえたかっただけの話でしかない。
それは話し合いができるのなら解決できた溝で、深まる前になんとかなったはずのものでもある。
誰が悪いか、という問題ではなくて何故、そうしないのか?と思わざる得ない。
ももこ、つとむ、どちらも歩み寄りが足りていない。自分ばかり、となりがちだ。
だが、この作品のようなすれ違いは沢山世の中にある。そういう意味で、この2人が
きっかけはともあれ、また新たに道を築いていこうという姿に安心する。
傷は癒えても、決して忘れないだろうが
それでももしかすると、より良い未来がそこにはあるかもしれない。by はるるき-
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