みんなのレビューと感想「ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望」(ネタバレ非表示)(99ページ目)

みんなの評価

レビューを書く
3.8 評価:3.8 2,820件
評価5 24% 688
評価4 38% 1,058
評価3 30% 844
評価2 6% 170
評価1 2% 60
981 - 990件目/全1,058件

Loading

  1. 評価:4.000 4.0

    楽しいー!

    私の周りにもいるいるーこんな人!だから私はママ友あまり作りません。もう本当に女って怖いって思います。周りを味方につけて陰口言ってるやつとか本当無理。

    by 匿名希望
    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    おもしろい

    タイトルでとても気になって、どんどん読んでしまいました。ママ友っていう問題は、本当に面倒くさいです。疲れの原因です!

    by 匿名希望
    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    二度と戻りたくない時代

    大変だったなあっと懐かしくて、一気読みしました。私も仕事に行き始めてお付き合いから脱却しました。最後の子の時は公立幼稚園に入れて、お迎えはおばあちゃんにお願いしたから公園でのお付き合いも少なくて済んだなぁ。主人公は優しいと思うな。私ならずっと無視だったと思うな

    by 匿名希望
    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    よくある漫画の過剰な内容ではなく、どこで起きててもおかしくないリアルな話で一気読みしてしまいました。
    これから幼稚園に通う娘がいるので、すごくすごく怖くなりました。
    でも、とても面白かったです。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    わかる

    ママ友との付き合いの難しさ、共感します。そして、こじれた時の憂鬱さ…。主婦にとったら人間関係の柱はママ友。うまくいかないと毎日地獄です…。

    by 匿名希望
    • 3
  6. 評価:4.000 4.0

    先が気になる漫画

    最初はほっこりした絵柄だなー、と思いながら読んでいましたが、絵柄とは正反対なお話でした。先が気になってどんどん読み進めてしまいました。

    by 匿名希望
    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    怖い怖い怖い!!
    ママ友って1対1ではないから難しいんですよね。子供が絡んでいるから自分だけ逃げればいいわけじゃないし、自分の気の合う人だけと付き合えばいいわけではないから辛い。
    うまくいっているうちは、子供いなければ繋がることのなかった人と繋がれて楽しいんです。一回り年上のママや、上に大きいお兄ちゃんお姉ちゃんのいるママだと受験や部活などの先の話も聞けるし。こじれると厄介だけど、子供育てる上での不安や不満、喜びなんかは旦那なんかよりよっぽどわかってくれる。
    気になったのは、相手の心情が所々に入っているということは、今は腹を割って話せる相手になったということでしょうか?

    • 14
  8. 評価:4.000 4.0

    理由が気になって。

    ネタバレ レビューを表示する

    ネタバレありです。
    仲の良かったママ友と険悪になってしまった理由が知りたくて一気に全部読んでしまいました。私自身も来年子供が幼稚園へ行くので漫画とは言えリアリティがあって怖かったです。結末も、、、ある意味怖いというか、、、またかよって可哀想になりました。

    by 2n
    • 3
  9. 評価:4.000 4.0

    自立したいですね

    ネタバレ レビューを表示する

    ママ友に限らず、人づきあいって難しい。
    この作品の主人公はがんばってたけど、ふっきれるまで大変だったし、ふっ切れて良かったなと思ったら、まさかのまた同学年!?とちょいホラーなラストで。でも夫さんにも打ち明けられたし、距離感を学んだあとだからきっと大丈夫だよ!と応援してあげたくなりました。
    井上さんみたいに群れずに自立して生活していけるのが一番とも思いました。

    • 29
  10. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    幼稚園に通ってる子供が一人います。
    まだ全部読んでないので何とも言えないのですが…。
    私は自分自身が人見知りなのもありママ友は少ないです。
    仲良くしてもらってるごく数人のママさんとだけしか話さないので特にトラブルもないですが…。
    実際にはこんなママさんもいるんでしょうね。

    • 7

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー