わざと書き換えたのか。残念。
でもまぁ当日日本橋にいた何百もの人々は事実を知っているわけだ。
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5
6位 ?
わざと書き換えたのか。残念。
でもまぁ当日日本橋にいた何百もの人々は事実を知っているわけだ。
アンティークの鏡に手をくっつけたりおでこくっつけたり。
指紋がー!手垢がー!皮脂がー!と思ってしまう。
明って何歳なの?
胸がドキドキすれば恋、そんなの子どもでもわかると思うんだけど。
この世界の大正83年にはそういう概念ないの?
よく分かんない
後のエアギターである(違
このマンガが「架空の現代」なんだって分かるように大正83年であることをもっと強調すればいいのにと思ったら、第1話の出だしに書いてあったわ。
テキトーに読んでいるとこういうことになる。
いまの宝くじは昭和発祥だよ…
とツッコんでいたんだけど大正83年と言われて納得した。
時代考証無視したとしてもミニスカ袴とロングブーツは私の美的感覚では理解できない。
明が公爵の前に座っているシーン、ついにスカートが膝上丈になってたわ。
女子高生かよ。
これって大正時代の設定で合ってる?
突然の浦安ネタ投下で戸惑ったわ。
明は父親が贋作家だって知っているんだね。
予想はしてたけど指輪が見つかっちゃったよ。
なんというご都合主義。
小学生ぐらいのピュアなハートだったら許容できたのかな。
うわ。これ見つかっちゃう展開?
指輪の子、なんでわざわざ公爵をディスるの?
恋人を愛しく思っている
それだけ伝えれば良くない?
求婚すらしていないのに、一方的にコキおろされてフラれて、公爵からすればとんだ貰い事故だわ。
同情します。
日に流れて橋に行く
032話
第十一候 蛙始鳴(1)